仮想通貨まとめんたる

仮想通貨(ビットコイン、イーサリアム、ライトコイン、リップル、ネム等)の投資に関する最新ニュースやネタ・話題をお届けします。

    1: 2018/04/24(火) 17:48:21.91 _USER

    男性なのに「女子大生」を名乗る理由
    ザイフの値段は乱高下。取引所のサーバーが落ちて、一切取引ができなくなるトラブルもあった。それでも売り買いを続け、17年末には1度、借金を返済した。だが……。

    「ほかの草コインが急上昇していることを知り、消費者金融に“増資”してもらい、高騰中のXPコインやビットゼニーといった草コインなどを年明けに次々購入しました。でも買った約1週間後に大暴落しました」

    結局、底がついたときに売り、上昇していると思ったら買い戻す。すると再び値が底をつく。その繰り返しで田中さんが消費者金融で借りた合計額は140万円にまで膨らんだ。

    「実は、仮想通貨がきっかけで消費者金融で借金することに抵抗がなくなってしまいまして……。パチンコや競馬のためにも借金をするようになってしまいました。ただ、今保有している草コインの価格が上がれば18年中にすべて返済できるはずです」

    一方、ザイファーのときに本格的に始めたツイッターは順調にフォロワー数を伸ばしている。田中さんが買ったコインは「必ず値下がりする」と言われ、ファンからは「逆神」と慕われる。「現実の友達が少なく、ネットでちやほやされて楽しい」。ちなみに男だが、自己紹介欄では冗談で「女子大生」と名乗っている。

    ギャンブラーの田中さんは借金の利息(毎月3万円)を返済しながら、仮想通貨ライフを続けている。家族や友人には借金のことをいまだ伝えられていない。

    井原さんと田中さん、2人を比較すると、仮想通貨において勝ち組と負け組の差が顕著に表れている。

    「勝ち組」の井原さんは信頼できる人から仮想通貨の情報を得た。また、その後も有料のコミュニティで良質な情報を追い続けている。一方、「負け組」の田中さんはユーチューブやツイッターのような無料で誰でも入手できる情報をもとに、どの仮想通貨を買うかを決めていた。また、井原さんは急な相場の上昇や下落にも左右されず、自分で決めたルールのもと、特定の通貨を持ち続けていた。値段に動揺しない強いメンタルを持っているのも勝ち組の特徴なのだろう。

    雑誌「プレジデント」(2018年5月14日号)の特集「金持ち家族、ビンボー家族」では、「仮想通貨」のほか、「証券税制」や「不動産バブル」など、マネーにまつわる最新情報や、「副業おすすめランキング」から「夢の月0円生活」まで、資産形成の知恵を幅広く取り上げました。ぜひ誌面をご覧ください。
    http://president.jp/articles/-/24985?page=3

    引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1524559701/

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    1: 2018/04/26(木) 07:15:10.17
    https://ameblo.jp/gackt/entry-12371166436.html



    この9ヶ月で仮想通貨業界は凄まじいスピードで大きな変化を見せた。

    コインチェックの問題は予想外だったが、それ以外は大方予想通りに市場が動いていることも、SPINDLEのプロジェクトロードマップと合致している点から考えても、なかなかのものだと褒めてやりたい。

    特にこの4月後半の価格の動きは読み通りだった。
    まあ、世界中の主要なイベントを並べ分析するとこの予想はそれほど難しくもないものなのだが。

     

    中には一部の方達が『仮想通貨はもう終わる!』だのとネットで吠えているのを見ると、正直、残念という気持ちが先行してならないが、こういった情報を精査するチカラ【情報精査のリテラシー】も各個人が必要な時代だということだ。

    各々がしっかりと深くまで調べるしかない。
    掲示板などでなんとなく書き込んでいる情報を軽く読んで右往左往しないようにするのもその一つだろう。

    引用元: ・GACKT「『仮想通貨はもう終わる!』だのとネットで吠えている人を見ると残念な気持ちになる」

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    1: 2018/04/24(火) 13:44:37.39 ● BE:323057825-PLT(13000)
    sssp://img.5ch.net/premium/8114876.gif
    足元で日米の確定申告通過やCBOE(シカゴ・オプション取引所)のビットコイン(BTC)先物4月物SQを通過したことで買い戻しの動きがみられていたBTCが本日、3月14日以来約1ヶ月半ぶりに100万円を回復する展開となっている。

    BTCをはじめとする仮想通貨の急騰によって、2017年会計年度の納税額が例年よりも膨らんだため、納税者による資金調達のための利益確定売りが仮想通貨市場の上値を抑制していたと考えられていたが、日米の確定申告(タックスリターン)通過で納税を終え、新年度資金の流入が継続しているようだ。

    また、足元の仮想通貨業界再編に対する期待も支援材料として意識されているもよう。金融庁に登録済みの16社や申請中の交換会社なども受け入れる方針とされる国内自主規制団体「日本仮想通貨交換業協会」が23日に発足され、顧客保護や情報開示などの管理体制などのルール作りに対して業界全体として積極的な姿勢がみられている。

    年初よりマネックスG<8698>やヤフー<4689>など、経営管理やシステムリスク管理のノウハウや体制を持つ大手ネット企業なども業界に加わったことで、1月下旬に起きたコインチェックによる不正流出事件などを受けて低下していた業界に対する信頼回復への期待感が高まる格好となっている。

    ビットコイン、約1ヶ月半ぶりに100万円回復【仮想通貨速報】【フィスコ・仮想通貨速報】
    https://kabutan.jp/news/marketnews/?b=n201804240309
    https://www.tradingview.com/x/inFt0MgH

    引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1524545077/

    【仮想通貨ビットコイン、100万円台回復キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!! 】の続きを読む

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