仮想通貨まとめんたる

仮想通貨(ビットコイン、イーサリアム、ライトコイン、リップル、ネム等)の投資に関する最新ニュースやネタ・話題をお届けします。

    1: 2018/04/28(土) 01:14:03.73 _USER9
    仮想通貨に関するトラブルが急増 相談件数が3倍に
    2018/04/26 14:48
    http://news.tv-asahi.co.jp/news_economy/articles/000125978.html

    仮想通貨に関するトラブルが急増していて、消費生活センターなどへの2017年度の相談件数が前年比で3倍に増えたことが分かりました。

     国民生活センターによりますと、仮想通貨に関する2017年度の相談件数は2874件と前年比の約3倍に増えました。具体的には「知人からもうかると言われて投資したが、言われた通りにもうからない」といった実態のよく分からない投資話に関する相談だけでなく、「マイニング事業に投資すれば高い配当が受け取れる」など、最近では「ICO」や「マイニング」といった新しいキーワードを使った勧誘に関する相談が多く寄せられているということです。国民生活センターでは、仮想通貨の話題性に便乗した詐欺的な投資話の可能性や仮想通貨の価格変動リスク、交換業者への不正アクセスなどのシステムリスクを理解したうえで取引をするように注意を呼び掛けています。

    引用元: http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1524845643/

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    1: 2018/04/26(木) 13:34:24.13 _USER9
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180426-00000051-zdn_n-sci

    マネックスグループによれば、買収したコインチェックの2018年2~3月の業績(見込み)は、売上高が20億円、営業利益が5億円の黒字という。1月に巨額の仮想通貨「NEM」が流出し、サービスを停止、順次再開していたが、その間の営業利益は黒字だった。

    マネックスグループは4月26日、コインチェックの18年3月期(17年4月~18年3月)通期業績(見込み)を公開した。売上高は626億円(前年同期は9億8000万円)、営業利益が537億円(同7億1900万円)。流出トラブルを受け、特別損失473億円を計上、税引き前利益は63億円だった。

    同グループは4月16日、コインチェックの全株式を約36億円で取得し、完全子会社化した。コインチェックのブロックチェーン技術や仮想通貨への知見を生かす一方、経営体制を刷新し、内部管理態勢を強化する。

    引用元: http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1524717264/

    【マネックスG、コインチェックの18年3月期通期業績(見込み)を公開。売上高626億円、営業利益537億円、特別損失473億円 】の続きを読む

    1: 2018/04/24(火) 17:48:21.91 _USER

    男性なのに「女子大生」を名乗る理由
    ザイフの値段は乱高下。取引所のサーバーが落ちて、一切取引ができなくなるトラブルもあった。それでも売り買いを続け、17年末には1度、借金を返済した。だが……。

    「ほかの草コインが急上昇していることを知り、消費者金融に“増資”してもらい、高騰中のXPコインやビットゼニーといった草コインなどを年明けに次々購入しました。でも買った約1週間後に大暴落しました」

    結局、底がついたときに売り、上昇していると思ったら買い戻す。すると再び値が底をつく。その繰り返しで田中さんが消費者金融で借りた合計額は140万円にまで膨らんだ。

    「実は、仮想通貨がきっかけで消費者金融で借金することに抵抗がなくなってしまいまして……。パチンコや競馬のためにも借金をするようになってしまいました。ただ、今保有している草コインの価格が上がれば18年中にすべて返済できるはずです」

    一方、ザイファーのときに本格的に始めたツイッターは順調にフォロワー数を伸ばしている。田中さんが買ったコインは「必ず値下がりする」と言われ、ファンからは「逆神」と慕われる。「現実の友達が少なく、ネットでちやほやされて楽しい」。ちなみに男だが、自己紹介欄では冗談で「女子大生」と名乗っている。

    ギャンブラーの田中さんは借金の利息(毎月3万円)を返済しながら、仮想通貨ライフを続けている。家族や友人には借金のことをいまだ伝えられていない。

    井原さんと田中さん、2人を比較すると、仮想通貨において勝ち組と負け組の差が顕著に表れている。

    「勝ち組」の井原さんは信頼できる人から仮想通貨の情報を得た。また、その後も有料のコミュニティで良質な情報を追い続けている。一方、「負け組」の田中さんはユーチューブやツイッターのような無料で誰でも入手できる情報をもとに、どの仮想通貨を買うかを決めていた。また、井原さんは急な相場の上昇や下落にも左右されず、自分で決めたルールのもと、特定の通貨を持ち続けていた。値段に動揺しない強いメンタルを持っているのも勝ち組の特徴なのだろう。

    雑誌「プレジデント」(2018年5月14日号)の特集「金持ち家族、ビンボー家族」では、「仮想通貨」のほか、「証券税制」や「不動産バブル」など、マネーにまつわる最新情報や、「副業おすすめランキング」から「夢の月0円生活」まで、資産形成の知恵を幅広く取り上げました。ぜひ誌面をご覧ください。
    http://president.jp/articles/-/24985?page=3

    引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1524559701/

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