仮想通貨まとめんたる

仮想通貨(ビットコイン、イーサリアム、ライトコイン、リップル、ネム等)の投資に関する最新ニュースやネタ・話題をお届けします。

    2017年12月

    1: 2017/12/27(水) 20:09:33.89 ● BE:284093282-2BP(2000)
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    GACKTは仮想通貨について、「もはや受け入れるかどうかなどと議論をしているレベルではない」「もはや止めることのできない、この世界の最大成長産業」「インターネットの出現以上の産業だ」と形容し、事業として仮想通貨に着手した理由について、「2020年以降に訪れる経済の落ち込みは多くの人が予想しているが、今の日本にはそれを跳ね返すだけの産業がもう何もない」「多くの人に仮想通貨における投資の優位性に気づいてもらうために 広告塔としてではなく一事業者として本気で関わり伝えていく必要があると思った」と説明した。

    GACKTは「仮想通貨は、今までの小難しい金融商品よりも一般の人が入りやすい」としたうえで、「仮想通貨を通して、より多くの人が投資を体験するべきだと思う。そして、リテラシーを高め、豊かなライフプランを実現させるための資産運用を実現させる糸口を見つける」と続け、「『打席に立たなければボールは打てない』観客のままでいるのか、それともチャンスだと思い打席に立ってみるかは、
    自分次第。自分で決めて自分で行動すればいい。誰の人生でもない。自分の人生なのだから」
    と締めくくった。

    SPINDLEの公式サイトでは、実業家「大城ガクト」としてのプロフィールが公開されており、これまでに明かされたことのない一面も垣間見られる。

    http://news.livedoor.com/article/detail/14086987/

    引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1514372973/

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    1: 2017/12/27(水) 11:31:50.86 _USER9
     ビットコインの価格が激しく乱高下している。今月に入ってから約80%も上昇し、18日の先物市場で一時、1ビットコイン=2万650ドル(約234万円)の過去最高値をつけた。かと思えば、その直後に急落。22日には一時、1万1000ドル(約125万円)を割った。下落率は29%に達し、リーマン・ショックなどほかの市場の歴史的な急落記録も超えた。

    「海外では高騰を狙い、借金をしてまでビットコインを購入しようとする動きが広がっています。そこを狙ってヘッジファンドが売り浴びせた可能性がある。“バブル崩壊”もささやかれています」(市場関係者)

     個人投資家などの押し目買いで24日には1万5000ドル台に戻したが、それでも1週間前と比べて3割程度安く、神経質な値動きが続いている。これからビットコインに手を出すか迷っている人も多そうだ。まだ値上がりするのか、それとも真っ逆さまに暴落するのか。

    「ビットコインの歴史は浅く、誰にも“適正価格”が分かりません。ただ、ハーバード大の研究者デニス・ポルト氏は“2021年には1ビットコイン=10万ドル(約1133万円)になってもおかしくない”と主張しています。年初から一時的に20倍ほど値上がりした今年の動きを踏まえると、まだ上昇余地がありそうです。私は2万ドル台突破は早くて来年とみていましたが、ビットコインは予想を上回る勢いで急騰しました。この勢いが続けば、1年後、5万ドル(約566万円)を突破しても不思議ではありません」(ビットコインに詳しいジャーナリストの森山健氏)

     もっとも今後、ビットコイン価格が2000ドル(約23万円)を下回るレベルまで落ち込むという予測もある。実際、15年1月までの1年2カ月でビットコインは86%も急落。最近は北朝鮮が仮想通貨取引所をサイバー攻撃の標的にしているとも伝えられる。ビットコインには常に脅威がつきまとうようだ。

    「先日、米国でビットコインの先物取引が始まりましたが、まだ金融商品と呼んでいいかどうかも分からないシロモノです。ギャンブルと同様に小遣いの範囲内で楽しむくらいがちょうどいいかもしれません」(森山健氏)
     
    今、10万円分のビットコインを購入し、来年にビットコインが5万ドル台に上昇すれば手持ち資金は30万円以上に膨らむ。最初から投機と割り切っていれば、暴落してもショックは最小限に抑えられそうだ。

    配信2017年12月27日 10時26分
    ライブドアニュース(日刊ゲンダイ)
    http://news.livedoor.com/article/detail/14085360/

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    【仮想通貨】「大バーゲンセールだ!」 ビットコイン、一時半値近く、11000ドル割れ 急落でも群がる日本マネー★2
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1514239408/

    引用元: http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1514341910/

    【【仮想通貨】バブル崩壊ビットコイン 500万円突破か20万円台へ急落か 】の続きを読む

    1: 2017/12/20(水)09:03:54
    今年は5月にリップルが数十倍に急騰するなど、アルトコインが大ブーム。第二の暗号通貨バブルに乗って荒稼ぎするには、どんなコインを狙えばいいのか? 億超え投資家や取引所の関係者に爆騰必至のアルトコインを選抜してもらった!

    「仮想通貨? 株よりFXよりも全然簡単。ただ、今注目しているのはビットコインではありません。ビットコイン以外の仮想通貨、『アルトコイン』ですね」


    こう手の内を明かしてくれたのは、ECサイトを運営する「メディアハーツ」代表の三崎優太氏だ。仮想通貨といえばビットコインを連想しがちだが、世界では1000を超えるアルトコインが存在する。中には30倍、40倍と値上がりするものも少なくない「ビットコインは仮想通貨界のマイケル・ジャクソン。優位性は揺るがないですが、より大きく上昇する可能性があるのはアルトコイン。私のポートフォリオもほとんどがアルトです」

     こう話すのは1000万円で仮想通貨投資を開始し、半年で億超えを達成した投資家のマナ氏だ。「ただ、アルトコインの中には詐欺コインも多いし、値動きが激しいため一夜にしてほぼ無価値になるリスクもゼロではない。高騰するのは、ほんの一部だけ。慎重な見極めが必要です」(マナ氏)

     そのため、仮想通貨取引所の業界団体でも取り扱っている“優良コイン”を一覧にした「ホワイトリスト」を作成し、詐欺コインの上場を防ごうとしている。

    引用元: http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1513728234/

    【ビットコインに続く次なる爆騰「暗号通貨5選」】の続きを読む

    1: 2017/12/27(水) 13:15:31.88 _USER9 BE:511393199-PLT(15100)
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     日本のサブカルチャーを海外に展開するTokyo Otaku Mode(トーキョーオタクモード)は12月27日、オタク業界に特化した仮想通貨「オタクコイン」のICO(暗号通貨の新規公開)の検討を始めたと発表した。アニメ・漫画・ゲームなどのいわゆるオタク系コンテンツ業界のさまざまな支払いに利用できる共通通貨を想定するという。

     オタクコインは、発行局から手に入れるほか、アニメ視聴やレビューなどでも手に入れられる構想。
    利用者はコインを使い、作品やクリエイター支援、アニメイベントへの参加費用、物販などの支払いができる。コンテンツやグッズの流通を促進するとともに「オタクコインを持っているだけで、このコミュニティでステータスになったり、楽しさが溢れ出してくるような、まったく新しい通貨のカタチを目指す」としている。

     併せて「オタクコイン準備委員会」を設置。業界専門家、企業、ユーザーから意見を取り入れていく。

     ICOコンサルティング事業を手掛けるAnyPayがパートナーとして参画している。ICOの実施時期は2018年春~夏ごろを目指すが、「検討であり、実施の約束をするものではない」という。
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    ITmedia ビジネスオンライン 2017年12月27日 12時52分 公開
    http://www.itmedia.co.jp/business/spv/1712/27/news061.html

    引用元: http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1514348131/

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