仮想通貨まとめんたる

仮想通貨(ビットコイン、イーサリアム、ライトコイン、リップル、ネム等)の投資に関する最新ニュースやネタ・話題をお届けします。

    2018年01月

    1: 2018/01/28(日) 19:51:00.96 ● BE:299336179-PLT(13500)
    仮想通貨取引所大手のコインチェック(東京)は28日、580億円相当の仮想通貨「NEM(ネム)」が外部からの不正アクセスで流出したことについて、金融庁に被害や安全対策の状況などを報告した。

     金融庁は報告を踏まえ、近く改正資金決済法に基づく業務改善命令を出す方向で調整に入った。報告内容を早急に精査するが、一部業務停止の行政処分を出す可能性もある。

     コインチェックの大塚雄介取締役は報告後、記者団に対し、返金を表明した総額約463億円の原資について、「現預金などで十分な資産を持っている」と語った。
     https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180128-00000035-jij-pol

    引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1517136660/

    【【朗報】コインチェック、仮想通貨流出分を顧客への返金! 463億円を現預金で確保へ 】の続きを読む

    1: 2018/01/23(火) 02:43:56.69 _USER9
    https://jp.reuters.com/article/nordea-bitcoin-0122-idJPKBN1FB230

    2018年1月22日 / 16:23 / 2時間前更新
    [ストックホルム 22日 ロイター] - スウェーデンのノルデア銀行(NDA.ST)は22日、全行員約3万1000人に対し、ハイリスクを理由にビットコインなどの仮想通貨取引を2月28日から禁止する方針を明らかにした。

    広報担当者は「リスクが高すぎるとみられているほか、同僚や銀行双方にとって保護が不十分」と指摘。現在仮想通貨を保有する行員に売却を勧めつつ、強制しないと説明した。

    引用元: http://ai.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1516643036/

    【【スウェーデン】ノルデア銀行、全行員のビットコイン取引禁止へ 「リスクが高すぎる」 】の続きを読む

    1: 2018/01/28(日) 20:23:58.34 _USER9
    1月21日放送の「ワイドナショー」(フジテレビ系)で、仮想通貨・ビットコインに関するニュースが伝えられた。同番組にて、ダウンタウン・松本人志が、仮想通貨を保有していると明かし注目を集めている。

    「番組ではビットコイン急落に関するニュースが取り上げられました。すると松本は、自身も仮想通貨を購入していることを明かし『ボクが買った時からめちゃくちゃ上がりましたよ!』と告白。松本は購入時期が早かったようで、最近の暴落後でも利益を得ているようです」(テレビ誌記者)

     さらに松本は、ビットコイン以外の「アルトコイン」にも手を広げ、保有していると明かした。そんな松本を筆頭に現在、芸人たちの間では仮想通貨が流行しているという。

    「昨年、キングオブコントで優勝した『かまいたち』の山内健司や、M-1優勝のとろサーモンの久保田かずのぶは、両者とも優勝賞金の使い道を聞かれた際に『仮想通貨を買う』と答えています。また平成ノブシコブシの吉村崇は、まだビットコインが5万円の時に100万円分を購入し話題に。

     さらに、たむらけんじは、自身が経営する焼肉店に、ビットコインより性能が上の『ビットコインキャッシュ決済』をいち早く導入し、バラエティ番組でも仮想通貨の魅力を熱弁しています。これほど多くの芸人が仮想通貨をアピールする理由は、自身が保有する銘柄を上げたいという狙いもあるでしょう。仮想通貨へさらに多くの資金が流入すれば、市場全体の時価総額が上がりますからね」(経済誌記者)

    https://www.asagei.com/excerpt/97378

    引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1517138638/

    【松本人志だけじゃない ビットコインを芸能人がゴリ推しする「本当の理由」 】の続きを読む

    1: 2018/01/28(日) 14:27:17.92 _USER9
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180128/k10011305921000.html

    コインチェックの広報担当者が、28日午前、NHKの電話インタビューに応じ、仮想通貨の流出の被害を受けたおよそ26万人への補償について自己資金で賄うとする一方、補償の時期については、「できるだけ早く行いたいが見通しは立っていない」と述べるにとどまりました。

    また、流出したNEM以外も含め、現在停止している仮想通貨の売買や出金サービスの再開については、「流出の原因調査やデータの精査のため、すべての取り引きの安全が確認できるまでは再開できない」として、時期のめどは立っていないとしました。流出したNEMの行方も、つかめていないとしています。

    このほか、社内のセキュリティー対策について、「会社としてもう少し態勢を強化できたのではないかという考えはある。顧客確保が先だったわけではではないが、人手が足りなかった」と述べて、会社としての取り組みが後手に回ったことを認めました。

    会社には利用客から「自分の資産が保護されているか」とか、「セキュリティー対策がどうなっていたのか」といった問い合わせが相次いでいるということで、「このような事態になり、大変申し訳ない。原因究明やセキュリティー対策の強化、サービスの再開を早急に進める」と、改めて陳謝しました。

    引用元: http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1517117237/

    【【5億NEM流出】コインチェック広報担当者「補償の時期は見通し立たず」 】の続きを読む

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