仮想通貨まとめんたる

仮想通貨(ビットコイン、イーサリアム、ライトコイン、リップル、ネム等)の投資に関する最新ニュースやネタ・話題をお届けします。

    2018年02月

    1: 2018/02/23(金) 05:54:48.67 _USER
    英下院財政委員会は22日、ビットコインなど仮想通貨のメリットとリスクを研究し、どのように規制すべきかを検討すると発表した。銀行や個人投資家に与える影響を分析し、最終的に従来の通貨と置き換わる可能性があるかどうかを検証する。

    ニッキー・モーガン委員長は「ビットコインなどの仮想通貨に対する認知度が次第に高まりつつあるが、英国内で現在、規制されていないことを認識していない可能性がある。革新的な技術を抑制することなく、デジタル通貨の規制と個人や法人を保護する法的枠組みをうまく両立させることが極めて重要だ」と説明した。

    英政府は透明性や報告義務が十分でない仮想通貨市場の状況把握に本腰を入れる方針だ。11人の委員で構成される下院財政委員会は、仮想通貨の規制の在り方について詳しい調査を行う。

    仮想通貨の根幹となっている、複数のコンピューターで取引記録を監視する「ブロックチェーン」技術がイングランド銀行(英中央銀行)を含む金融機関にどのような影響を及ぼすかについても精査する。

    米国や中国をはじめ、世界的にビットコインなど仮想通貨に対する規制の動きが進む中、英国はこれまで、慎重に見守る姿勢を取ってきた。英金融行動監視機構(FCA)は昨年11月に(仮想通貨は)「極めて高リスクの投機的商品」だとして、個人投資家に注意を促していた。(ブルームバーグ Edward Robinson、Amanda Billner)
    2018.2.23 05:00
    https://www.sankeibiz.jp/macro/news/180223/mcb1802230500017-n1.htm

    引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1519332888/

    【仮想通貨規制、英議会が検討中。 銀行や投資家への影響分析 】の続きを読む

    1: 2018/02/23(金) 17:13:38.17 ID:ze3TKxzh0
    何コイン?取引所は?教えて!仮想先生!

    引用元: ・仮想通貨始めたいんやけど最初って何がいい?

    【仮想通貨始めたいんやけど最初って何がいい? 】の続きを読む

    1: 2018/02/23(金) 03:50:27.42 _USER9
    https://jp.reuters.com/article/ldp-ico-idJPKCN1G608D

    2018年2月22日 / 03:58 / 13時間前更新

    [東京 22日 ロイター] - 自民党のIT戦略特命委員会とフィンテック推進議員連盟は22日、合同会議を開き、仮想通貨を発行して資金を調達するICO(イニシャル・コイン・オファリング)や仮想通貨事業者の業界団体の取り組みについて議論した。出席者によると、複数の議員がICOの法規制が必要だと主張した。

    ICOは、「トークン」と呼ばれる仮想通貨を発行すれば迅速に資金調達できるメリットがあり、近年、世界的に利用が伸びている。2017年には60億ドル以上が調達されたとの調査報告もある。

    日本でも普及し、SBIホールディングス(8473.T)が中間持ち株会社「SBIクリプトカレンシーホールディングス」を通じて2018年度中のICO実施を検討するなど、新たな資金調達手段として上場企業も注目している。

    しかし、日本では定義や法的な位置づけがあいまいで、財務諸表などの開示義務やインサイダー規制がなく、専門家からは制度整備の必要性が指摘されている。



    <仮想通貨事業者の新団体>

    22日の合同会議には、日本仮想通貨事業者協会の奥山泰全会長(マネーパートナーズ代表取締役)や日本ブロックチェーン協会の加納裕三代表理事(bitFlyer代表取締役)ら業界団体の幹部も出席。

    奥山会長は会合後、記者団に、仮想通貨事業者の新団体を「一刻も早く作りたい」と述べた。奥山氏は、登録済みの仮想通貨取引所16社による認定自主規制団体の設立を優先して進める方針を説明。その上で、金融庁への登録が済んでいない「みなし業者」を排除する考えはないと述べた。

    加納代表理事は、新団体設立への協議が「前向きに進んでいる」と話した。

    和田崇彦

    引用元: http://ai.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1519325427/

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    1: 2018/02/16(金) 17:33:46.68 _USER
    2017年分の確定申告が16日、始まった。今年注目されるのは仮想通貨。価格高騰により巨額の利益を得た人も多いとみられ、国税当局は適切な申告を促す。ただ計算方法などが複雑なため、戸惑う人も多そうだ。

    国税当局によると、仮想通貨の取引で得た利益は「雑所得」にあたり、年間20万円を超えた場合は申告が必要。仮想通貨を別の仮想通貨に交換した場合も取得価格との差額が利益の扱いになる。

     ただ膨大な取引履歴をたどったり、価格を特定したりする作業は繁雑だ。取引履歴を集約して税務申告に使う資料を作成するサービスを行う「エアリアル・パートナーズ」(東京)には昨年のサービス開始以降、申し込みが殺到。現在は1千人弱に対応している。

     一時期数千万円規模の仮想通貨を保有していたという東京都内の30代の男性会社員は「別の仮想通貨に交換する取引も多く、税金をいくら納めなければいけないのか把握できていない。資金の工面をどうするかも考えないと……」と漏らす。

     国税当局側は仮想通貨関連の取引に目を光らせている。実際に仮想通貨を購入して取引の実態把握も進めており、今後は税務調査も本格化する見通し。今年の申告で、利用者がどの程度申告してくるかを注視している。
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO26990460W8A210C1CC0000/

    引用元: ・【納税】「仮想通貨どうすれば…」 確定申告スタート、戸惑いも

    【【納税】「仮想通貨どうすれば…」 確定申告スタート、戸惑いも 】の続きを読む

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