仮想通貨まとめんたる

仮想通貨(ビットコイン、イーサリアム、ライトコイン、リップル、ネム等)の投資に関する最新ニュースやネタ・話題をお届けします。

    2018年03月

    1: 2018/03/18(日) 17:03:04.90 _USER9
    2018年3月18日 朝刊 東京新聞
    http://www.tokyo-np.co.jp/article/national/list/201803/CK2018031802000126.html

    仮想通貨交換業者コインチェックから約五百八十億円分の仮想通貨「NEM(ネム)」が流出した事件で、犯人側が匿名性の高い「ダーク(闇)ウェブ」のサイトを介して、流出ネム全体の半数に当たる二百九十億円分(流出当時のレートで計算)以上をビットコインなど他の仮想通貨に交換した疑いがあることが十七日、情報セキュリティー専門家への取材で分かった。

     マネーロンダリング(資金洗浄)が目的とみられる。交換されたビットコインなどは、さらに別の仮想通貨に交換されたり現金化されたりした可能性もある。ネムの追跡・回収は一層困難になった。捜査が長期化する恐れもある。

     セキュリティー専門家はネット上に公開されたネムの取引記録などから分析した。犯人側はダークウェブ上に交換サイトを開設。交換は二月七日に始まり、三月に入ってからも続いている。このまま有効な対策が取られなければ、約五百八十億円の全額が洗浄されてしまう可能性もある。

     国際団体「ネム財団」は、不正送金に関わった口座に目印を付けて流出ネムを追跡している。財団は、目印の付いた口座からネムの入金があった場合に取引に応じないよう、世界各国の仮想通貨交換業者に協力を要請している。

     しかし、さまざまな手口で目印が消される例も増えており、対策は後手に回っている。ネムの送金が増えた交換業者が対策を取ると、別の業者が悪用される状況が続いているという。

    引用元: http://fate.5ch.net/test/read.cgi/seijinewsplus/1521360184/

    【不正流出のNEM(ネム)、既に半数(約290億円分)が交換済みか 】の続きを読む

    1: 2018/03/18(日) 21:49:41.03 _USER9
     Visaの最高財務責任者(CFO)は16日、大手メディアに対して、ビットコインと仮想通貨を使っているのは「ペテン師や汚い政治家」であると述べた。バサント・プラブフCFOはインタビューで仮想通貨と犯罪を直接結びつけ、ビットコインの投資家について「何も根拠がなく」、「本当にショックだ」と語った。「連邦準備制度理事会が発行している通貨なら、私は誰がその背後にいるか知っている」と彼は言う。一方で仮想通貨は、「誰のためのお金なのか?誰もそれを知らない」と述べた。プラブフ氏は、今や減少しつつある仮想通貨に反対する著名金融関係者の一人となったようだ。


     ゴールドマンサックスや、JPモルガンのジェイミー・ダイモンCEOなど、悪名高い反対論者がその批判を緩めた今、ビットコインに新たな攻撃を加えているのはバークシャー・ハサウェイf副社長のマンガー氏や、イギリスの影の内閣で内務大臣を務めるダイアン・アボット氏などとなった。


     また今週は米国規制当局が、仮想通貨規制についての議会における聴聞会で、建設的な見解を示した。しかし一人の上院議員はビットコインを「有害」だと表現し、その主要な用途は犯罪のためであるとした。その一方で彼は、それが政府のアメリカドルに対する「コントロール」を低減したとは言わないようにしているようだった。


     「汚れた金を銀行システムに持ち込むことは非常に難しい。仮想通貨はその点において驚嘆に値する・・・世界中の全てのペテン師と汚い政治家が仮想通貨に関わっているはずだ。賭けてもいい」。プラブフ氏はこう言っている。


     Visaはここ数カ月、仮想分野のビジネスから敬遠されており、アメリカで一番大きい取引所であるコインベースから、顧客の支払いを大幅に中断させたとして、非難されている。

    https://jp.cointelegraph.com/news/bitcoin-investors-have-no-clue-thinks-visas-chief-financial-officer

    引用元: http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1521377381/

    【【仮想通貨】Visa経営幹部、ビットコインを批判 「世界中の全てのペテン師と汚い政治家が仮想通貨に関わっている」 】の続きを読む

    1: 2018/03/19(月) 20:12:43.13 _USER
    ウォールストリートストラテジストでニューヨークに拠点を置く株式リサーチプロバイダーFundstrat Global AdvisorsのTom Lee氏は2020年3月までにビットコイン価格は91,000ドルまで上昇すると考えている。

    ビットコインの毎時、毎日、毎月の取引動向と採掘コストの技術分析を行いデータベース、統計およびグラフを作成した。その結果、1週間前のBitcoin Misery Index(BMI)は過去8年間で2番目に低く、これが低いほど今後値上がりする可能性が高いという。作成したグラフはforbes.comにて閲覧可能だ。

    ミザリーインデックスは悲惨指数とも呼ばれ、米国の経済学者Arthur M. Okunが考案した経済的な苦痛の水準を表す経済指標である。先週金曜日CNBCのFast Moneyに出演したLee氏は「悲惨指数は12ヶ月間で最高のパフォーマンスを見せている」と語り、短期間は苦痛であるが、長期的には、ビットコインが大きな進出を果たす可能性があるとしている。

    彼はFundstrat Global Advisorsの戦略としてより確立された暗号通貨へ焦点を当てていくとしており、そこにはビットコインやイーサリアムなどが含まれるだろう。

    さらに、今後企業や組織は、将来的に可能性の残るわずかな暗号通貨のみにリソースを注ぐと予想するため、2017年のICOブームに乗り発行された多くの草コインは消えていくと予想している。
    http://cryptocurrencymagazine.com/tom-lee-predicts-bitcoin-price-would-be-91000-dollar

    引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1521457963/

    【【仮想通貨】Tom Lee氏は2020年までにビットコイン価格が91,000ドルになると予想 】の続きを読む

    1: 2018/03/19(月) 06:15:59.78 _USER9
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180319/k10011370431000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_005

    3月19日 5時06分
    G20=主要20か国の財務相・中央銀行総裁会議が、日本時間の19日夜アルゼンチンのブエノスアイレスで始まります。

    会議では、アメリカが決めた異例の輸入制限措置が世界経済に与える影響に加え、流出問題などが相次ぐ仮想通貨の規制強化についてG20として初めて議論する見通しです。G20は、日本時間の19日夜開幕し、日本からは日銀の黒田総裁と木原財務副大臣が出席します。

    会議では、アメリカのトランプ大統領が決めた鉄鋼などへの異例の輸入制限措置が世界経済に与える影響について議論される見通しで、「貿易戦争」の懸念が強まるなか各国がどのような意見を表明するか注目されます。

    また、今回の会合では、仮想通貨の規制強化について、G20として初めて議論する見通しです。仮想通貨はインターネットを通じ手軽にやり取りできる新たな決済手段として誕生しましたが、このところ価格が乱高下し投機対象としての性格が強まるなか、日本やイタリアでは、不正アクセスによる巨額の流出問題が起きました。

    また犯罪で得た資金を合法的なものに見せかけるマネーロンダリングに仮想通貨が使われるなど各国で問題が相次いでいます。仮想通貨に対する規制は、現在国ごとにばらつきがあるだけに、今回のG20で国際的な規制の在り方についてどこまで議論が深まるのかも焦点となります。



    自由貿易の重要性を打ち出せるか

    今回のG20は、アメリカのトランプ政権が、保護主義的な姿勢を一段と強めるなかで、自由貿易の重要性について各国が一致したメッセージを打ち出せるかも焦点です。

    トランプ大統領が署名した鉄鋼とアルミニウム製品に高い関税を課す輸入制限措置は、今月23日に発動される見込みで、今回のG20は、発動を目前にしたタイミングで開かれます。

    アメリカの措置に対しては、対象となっているEU=ヨーロッパ連合や中国などから反発が相次いでいます。特にEUは、アメリカの鉄鋼製品や農産品などで報復関税のリストを作成するなど対抗措置も辞さない姿勢を表明していて、世界的な貿易戦争につながる懸念も高まっています。

    日本としては、アメリカに対して各国が対抗措置をとり、貿易戦争が拡大するような事態になれば、好調な世界経済に大きな打撃を与えるとして、自由貿易体制の重要性を改めて強調したい考えです。

    こうした中、今回のG20は、保護主義的な姿勢を一段と強めるアメリカと対立が鮮明になっている中国やEUなどが、自由貿易の重要性について一致したメッセージを打ち出せるかどうかも焦点になります。

    引用元: http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1521407759/

    【【G20】アメリカ輸入制限措置や仮想通貨の規制強化が焦点 アルゼンチン 】の続きを読む

    1: 2018/03/18(日) 14:55:09.58 0
    これBNF越えたろ…

    cis@株 先物 FX 仮想通貨 ドラクエ@cissan_9984 1分前

    仮想通貨は今はあまり儲かる気がしないから大きなポジション建てなくなってしまったけどゲーム感覚で暇つぶしに売買してたら桁が変わった

    これは良いゲーム
    no title

    引用元: ・【速報】天才株トレーダーcis氏、仮想通貨を暇潰しでトレードして年次4.5億稼ぐ

    【天才株トレーダーcis氏、仮想通貨を暇潰しでトレードして年次4.5億稼ぐ 】の続きを読む

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