仮想通貨まとめんたる

仮想通貨(ビットコイン、イーサリアム、ライトコイン、リップル、ネム等)の投資に関する最新ニュースやネタ・話題をお届けします。

    ビットコイン

    1: 2018/04/24(火) 13:44:37.39 ● BE:323057825-PLT(13000)
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    足元で日米の確定申告通過やCBOE(シカゴ・オプション取引所)のビットコイン(BTC)先物4月物SQを通過したことで買い戻しの動きがみられていたBTCが本日、3月14日以来約1ヶ月半ぶりに100万円を回復する展開となっている。

    BTCをはじめとする仮想通貨の急騰によって、2017年会計年度の納税額が例年よりも膨らんだため、納税者による資金調達のための利益確定売りが仮想通貨市場の上値を抑制していたと考えられていたが、日米の確定申告(タックスリターン)通過で納税を終え、新年度資金の流入が継続しているようだ。

    また、足元の仮想通貨業界再編に対する期待も支援材料として意識されているもよう。金融庁に登録済みの16社や申請中の交換会社なども受け入れる方針とされる国内自主規制団体「日本仮想通貨交換業協会」が23日に発足され、顧客保護や情報開示などの管理体制などのルール作りに対して業界全体として積極的な姿勢がみられている。

    年初よりマネックスG<8698>やヤフー<4689>など、経営管理やシステムリスク管理のノウハウや体制を持つ大手ネット企業なども業界に加わったことで、1月下旬に起きたコインチェックによる不正流出事件などを受けて低下していた業界に対する信頼回復への期待感が高まる格好となっている。

    ビットコイン、約1ヶ月半ぶりに100万円回復【仮想通貨速報】【フィスコ・仮想通貨速報】
    https://kabutan.jp/news/marketnews/?b=n201804240309
    https://www.tradingview.com/x/inFt0MgH

    引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1524545077/

    【仮想通貨ビットコイン、100万円台回復キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!! 】の続きを読む

    1: 2018/04/23(月) 05:56:01.37 _USER
    仮想通貨ビットコイン交換業者としてかつて最大だったマウントゴックスの代表取締役を務め、ビットコイン大量消失事件で業務上横領罪などに問われているマルク・カルプレス容疑者は「もはや自分はビットコイン信奉者ではない」と語る。仮想通貨全体についても悲観的だ。

    カルプレス容疑者は、インターネットの英語掲示板「レディット」のチャットで「仮想通貨技術は確実に残るが、ビットコインは発展しペースについていく上で問題を抱えるだろう」とした上で、「私のこの見方は間違っているかもしれない。これまでにも多くの点で間違えた」と述べた。

    ビットコインは年明け以降50%値下がりし、4月5日には年初来安値を付けた。ビットコインを全く保有していないというカルプレス容疑者は、ライバル通貨のイーサリアムについて、真剣に利用される場合への「備えが全くない」との見方を示した。

    マウントゴックスは2014年、巨額コイン消失事件を受けて民事再生法の適用を申請。カルプレス容疑者は翌年、逮捕された。現在保釈中。業務上横領罪について無罪を主張している。同社の管財人は今年3月、債権者への弁済で破産財団に属するビットコインとビットコインキャッシュ約430億円相当を昨年9月下旬以降に売却したことを明らかにした。

    カルプレス容疑者は日本の法の下、民事再生法の適用が終われば、10億ドル(約1076億円)以上を手にする可能性があるとした上で、資金は全て2万4000人以上の債権者への返済に充てたいとも語った。(ブルームバーグ Olga Kharif)
    2018.4.23 05:00
    https://www.sankeibiz.jp/macro/news/180423/mcb1804230500006-n1.htm

    引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1524430561/

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    1: 2018/04/21(土) 11:57:44.06 ● BE:323057825-PLT(13000)
    sssp://img.5ch.net/premium/8114876.gif
    仮想通貨市場は20日も上昇の動きが続いた。Coin360のデータによれば、ビットコイン(BTC)は8500ドル以上となり、イーサリアムは600ドルに近付いている。BTCは記事執筆時点で約8549ドルで取引されており、過去24時間で3%の上昇だ。3月25日以来の水準となった。コインマーケットキャップ上の仮想通貨上位10種類のうち、リップル(XRP)が最も上昇した。過去24時間で20%上昇し、現在の価格は約0.87ドルだ。

     ファンドストラットのトム・リー氏は18日、自身のフォロワーへの質問ツイートを投稿した。米国での確定申告締め切り日(17日)が過ぎ、ビットコインの価格が今年7月にいくらになるかと質問した。リー氏は、米国での確定申告前に大量の仮想通貨が売りに出されたことが、年明け以降の相場低迷の理由だと指摘していた。質問した結果、多くのフォロワーは6月までにビットコインの価格が1万2000ドルまで達すると予想した。リー氏は「税金の問題が終わった」ことと「メジャーな投資家の登場による」ものとしている。

    最近の価格急騰は、伝統的なニュースメディアが以前よりもビットコインについて報道していることも影響しているかもしれない。コインテレグラフの寄稿者であるジョセフ・ユン氏は、CNBCでの仮想通貨の価格予測報道が増えていることを指摘する。

    (ブルームバーグ:ビットコイン価格は将来的に20ドルから80万ドルの範囲内にあるだろう。

     なんて予測だ。20年後に金持ちか貧乏人か、どちらかになるということだ。2030年には人類は火星に行くかもしれないし、行かないかもしれない。私は何を手にするわけ?)

    仮想通貨市場の上昇続く、米国の確定申告終了で勢いか
    https://jp.cointelegraph.com/news/crypto-markets-see-more-gains-in-the-wake-of-americas-tax-day
    no title

    引用元: ・仮想通貨ビットコインが急上昇 またお前らはチャンスを逃したのか…

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    1: 2018/04/10(火) 20:46:40.23 _USER
    仮想通貨ビットコインは、歴史を揺るがした史上最大級のバブル崩壊を後追いしている。米銀バンク・オブ・アメリカ(BofA)のチーフ投資ストラテジスト、マイケル・ハートネット氏率いる同行のアナリストが8日のリポートで指摘した。

    ビットコインは昨年12月に付けた過去最高値から65%余り下げている。
    https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2018-04-10/P6Y8LF6S972801

    引用元: ・【仮想通貨】ビットコインは史上最大級のバブル崩壊へ向かう-投資ストラテジスト

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    1: 2018/04/02(月) 16:50:45.56 BE:416336462-PLT(12000)
    sssp://img.5ch.net/premium/6931153.gif
    2日、ネガティブな情報の影響が続き、主な仮想通貨取引所ではビットコインが下落し、7000ドルを割っている。サイトCoinMarketCapの情報によると、日本時間15時19分の時点で、ビットコインの価格は0.1%高の6938ドルまで値上がりした。

    なお仮想通貨取引所Bitfinexでは0.17%安の6911ドルまで値下がりし、GDAXでは0.53%安の6890ドルまで、OKCoinでは3.53%安の7502ドルまで下落した。他の仮想通貨も下落している。イーサリアムは2.23%安の384.05ドルまで下落し、リップルは3.5%安の0.488ドルまで、ビットコインキャッシュは4.3%安の661.34ドルまで値下がりした。

    https://jp.sputniknews.com/business/201804024737158/

    引用元: ・【朗報】ビットコイン7000ドル割れ。そろそろ買いどきか

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