仮想通貨まとめんたる

仮想通貨(ビットコイン、イーサリアム、ライトコイン、リップル、ネム等)の投資に関する最新ニュースやネタ・話題をお届けします。

    ビットコイン

    1: 2018/02/23(金) 14:41:20.62 _USER9
     筑波大学の落合陽一准教授は21日から、仮想通貨のビットコインで寄付を受け付ける。小口の資金を募るクラウドファンディング(CF)で4月27日まで募集する。日本円の寄付と合計で1500万円相当を集め、教育設備の整備に充てる。…

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    2018/2/21付日本経済新聞 朝刊
    https://www.nikkei.com/article/DGKKZO27150230Q8A220C1EE9000/

    引用元: ・【仮想通貨】ビットコインで寄付を受け付け 筑波大

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    1: 2018/02/22(木) 10:35:06.42 BE:323057825-PLT(12000)
    sssp://img.5ch.net/premium/8114876.gif
    いま、これまでにないほど仮想通貨が注目されている。

     もちろんその最大の原因は、仮想通貨取引所の大手であるコインチェック社から約580億円分の仮想通貨NEM(ネム)が何者かによって盗まれたからだ。この史上最大規模の「仮想通貨強奪事件」では、盗まれた通貨がすでにインターネットの地下社会である「ダーク(闇)ウェブ」で他のコインに交換されるなどの動きが報じられている。事件は文字通り“闇”の中といったところだろう。

     仮想通貨については、投機としてもともと関心が高まっていたが、仮想通貨そもそものメカニズムである「ブロックチェーン技術」ももてはやされていた。特に米国では、数年前から今の日本で見られるような盛り上がりが見られた。

     筆者がマサチューセッツ工科大学(MIT)でフェローをしていた際、MITでは、すべての学生に仮想通貨のパイオニアで代表格であるビットコイン、100ドル分が無料で提供されると発表された。2014年当時、このプロジェクトを進めていた卒業生たちは、「インターネットの黎明期に学生にインターネットへのアクセス権を与えるのに近い」と語っていた。

     そんな仮想通貨ビットコインだが、いまだに多くの関係者が注目していることがある。誰がビットコインを最初に発明したのか、である。ビットコインに関心のある人なら、ビットコインの根幹をつくったのが「サトシ・ナカモト」という人物であることはご存じだろう。ただこの「サトシ・ナカモト」が何者なのかはいまだに知られていない。個人なのか複数なのかすら、分かっていないのである。

     ここ何年もの間、数々のメディアがナカモトを探しているが、いずれも失敗に終わっている。「自分がナカモトだ」と名乗り出た人たちもいたが、いずれも信ぴょう性に欠けていた。

    仮想通貨の父「サトシ・ナカモト」の正体がバレているのは本当か

    http://www.itmedia.co.jp/business/articles/1802/22/news017.html

    2以降に続く

    引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1519263306/

    【ビットコインを生みの親「サトシ・ナカモト」の正体を米国政府が把握か 】の続きを読む

    1: 2018/02/20(火) 09:33:38.45 _USER9
    [ロンドン 19日 ロイター] - イングランド銀行(英中央銀行)のカーニー総裁は19日、仮想通貨ビットコインは伝統的な基準に沿えば通貨としては失敗したとし、価値貯蔵手段としても、物品などの購入手段としても通用しないとの考えを示した。

    カーニー総裁はロンドンのリージェンツ大学で行った講演で、ビットコインは「伝統的な貨幣としてこれまでのところおおむね失敗した。 至るところに散らばっているため価値貯蔵手段でもなく、交換の手段として利用する人もいない」と述べた。

    ただ、ビットコインなどの仮想通貨の基幹技術「ブロックチェーン」については、金融取引を分散的に認証する方法などに有用である可能性があるとの見方を示した。

    また、英ポンド相場の動きについては、英国の欧州連合(EU)離脱に関連する投機的な動きが背景にあるとの見方を示した。


    ロイター 2018年2月20日 / 05:14
    https://jp.reuters.com/article/boe-bitcoin-idJPKCN1G321F

    ★1:2018/02/20(火) 05:39:56.26
    前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1519072796/

    引用元: http://ai.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1519086818/

    【【仮想通貨】ビットコイン、通貨としておおむね失敗=英中銀総裁】の続きを読む

    1: 2018/02/14(水) 10:28:56.86 ● BE:707895369-2BP(2000)
    sssp://img.5ch.net/ico/nida.gif

    世間を賑わせている「仮想通貨」といえば、仮想通貨取引所「コインチェック」が仮想通貨580億円相当を不正流出した騒動が問題となっている一方で、さまざまな人たちが「億り人」となって注目されている。

    また、芸人・たむらけんじ(44)を筆頭に、さまざまな芸人たちも投資しているが、キングコング・西野亮廣(37)が9日、自身のブログで「仮想通貨をやらない理由」について語り、話題に。



    ■仮想通貨には「まるで興味がない」
    芸人仲間からも「なんで仮想通貨をやらないの?」と聞かれるという西野。3年ほど前、番組の企画でビットコインを購入して以来、手を付けていないとし「まるで興味がない」とのこと。

    その理由について、暗号通貨の仕組みがわかったとし、「なにより、値動きを追いかけることに時間を奪われたくない」と語り、同様の理由でギャンブルにも興味がないようだ。

    さらに「生活費なんて月に7〜8万あれば十分だし、『億り人』を目指すほど時間に余裕がない。酔っ払った勢いでアレやコレやと新しい遊びを始めてしまうので、宿題は山積みだ」とつづった。



    ■「モノ作り」に軍配があがる
    西野といえば、芸人活動だけでなく、絵本作家としての活動や、クラウドファンディングなどを利用して、さまざまなサービスを手がけている。

    「はれのひ」騒動では、被害に遭った新成人のために「リベンジ成人式」を行いながら、「プレゼントするお金に時間を乗せる」をコンセプトにした『レターポット』の宣伝をするなど、ビジネスと結びつけた活動も行っている。

    他にも「おとぎ町」など、新しいサービスやモノを作っている西野だが、こういった「モノ作りに費やしている時間」が楽しいため、「『仮想通貨の値動きを追いかける時間』と天秤にかけた時に、僕の場合は10対0で『モノ作り』に軍配が上がる」とした。

    とはいえ、仮想通貨をやらない理由はあくまでも「個人の趣味の範疇」であることから、「ギャンブルに楽しさを見つけられる人は引き続き仮想通貨をやればいいと思うし、そこには批判も称賛もない」とつづった。



    ■「本当に理想」と共感する声
    西野の投稿を受け、ネット上では共感の声があがっている。しかし一部では、サービスに仮想通貨を応用すべきとの意見も。「レターポットに通貨を導入してほしい」といった声も寄せられている。

    ・ああ、すごく理想。こういう生き方が本当に理想。「楽しい事をして生きたい」って、「楽をしたい」とか「嫌なことから逃げる」とは違う

    ・次々遊びを思いついてモノ作りに熱中してるっていうのが素敵だな 公開処刑は怖いけどw

    ・西野が好きか嫌いかは別にして共感できるところはある

    ・仮想通貨も応用していけばそれこそ独自のコイン作れたり、モノづくりに活用できるんと思うんだけどな〜。西野さんの考えは基本好きだからちょっと残念



    https://sirabee.com/2018/02/09/20161496460/

    引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1518571736/

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    1: 2018/02/18(日) 12:28:04.29 _USER9
    http://buzz-plus.com/article/2018/02/17/zaif-coincheck-bugs-and-errors/
    コインチェック事件

    ビットコインやモナコインなどの仮想通貨を取り扱う「ザイフ」(Zaif)で重大なエラーが発生し、取り返しがつかない事態に発展している。エラーのため一時的にビットコインを0円で販売してしまい、10億ビットコインが購入されたのである。日本円にして約2200兆円分のビットコインが0円で販売されたことになる。

    ・存在しえないビットコインを販売か
    問題なのは、現在市場に出回っているビットコイン数以上のビットコインが買われてしまった現象だ。これが意味するのは、Zaifが存在しえないビットコインを販売していた可能性があるということ。つまりノミ行為である。


    ・仮想通貨業界のルールを破綻
    ノミ行為は商品先物取引法第212条で禁止されているが、相対取引というルールのもと禁止に該当しないケースもある。今回の騒動でザイフがノミ行為をしていたとしても違法行為とはいえないかもしれないが、存在し得ない数のビットコインを販売する行為は仮想通貨業界のルールを破綻させるものといえる。

    ・ビットコインが大暴落する可能性
    今回のビットコイン0円販売エラーは、クレジットカードでビットコインを購入したときにのみ発生したもので、現在はそのエラーも修正されている。しかしながら、ザイフの信頼度はガタ落ちとなり、コインチェック事件の際と同様に、ビットコインが大暴落する可能性を秘めている。

    また、コインチェック事件はいまだに解決しておらず、奪われてしまった客の仮想通貨は返金されないままとなっている。

    ★1 2018/02/18(日) 05:50:11.83
    ※前スレ
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1518913597/

    引用元: http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1518924484/

    【仮想通貨取引所ザイフ(Zaif)で10億ビットコインを0円で販売してしまうエラーwwwww】の続きを読む

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