仮想通貨まとめんたる

仮想通貨(ビットコイン、イーサリアム、ライトコイン、リップル、ネム等)の投資に関する最新ニュースやネタ・話題をお届けします。

    ビットコイン

    1: 2018/03/05(月) 12:06:35.75
    ビットコインの取引量が急減、人気低下の表れか
    https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2018-03-04/P4Z2BV6VDKHS01

    引用元: http://hawk.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1520219195/

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    1: 2018/02/28(水) 10:35:12.52 _USER
    Appleの共同創業者、スティーブ・ウォズニアック氏が、Economic Timesが開催したイベントで、約812万円相当のビットコインを盗まれていたことを明かしました。

    ビットコインの魅力は「数学的で、純粋」 生粋のエンジニアとして名高いスティーブ・ウォズニアック氏は、最新のテクノロジーへの造詣が深く、同氏の発言はAppleファンのみならず、テクノロジー業界から注目を集めています。

    先日は「iPhone XのデザインはAppleのデザイン哲学に反する」と発言して話題となりました。ウォズニアック氏は、ビットコインの「政府によって作られた通貨と異なり、数学的で、純粋で、変えられないもの」という点に魅力を感じたと語ります。

    「ブロックチェーンが詐欺を防いでくれるわけではない」
    「ブロックチェーンは、誰がビットコインを持っているかを特定してくれる。しかし、それが詐欺を防いでくれるわけではない。私は、7ビットコインを盗み取られた」

    被害の手口についてウォズニアック氏は、「誰かが、私のビットコインをオンラインで購入して、カードの支払いを止めた。実にシンプルだ!そのカード番号は盗まれたもので、もう取り戻しようがない」と明かします。

    本稿執筆時点で、1ビットコインの価格は約116万円なので、7ビットコインを盗まれたウォズニアック氏の被害額は約812万円となります。

    ウォズニアック氏は「ビットコインに投資したわけではない」と、あくまで興味に基づく実験として購入したと語ります。

    いつか、ビットコイン決済だけで旅行を
    ウォズニアック氏がビットコインを購入した当時、1ビットコインは約700ドル(約7万5,000円)だったそうですので、価値は15倍以上に高騰していたことになりますが、同氏が注目したのは投資による利益ではありませんでした。

    「ビットコインがあれば、いつかクレジットカードも財布も現金も使わずにビットコイン決済だけで旅行できると思っていた。ビットコイン決済が使えるホテルも調べた」と、次世代の決済手段としての暗号通貨の可能性に期待していた気持ちを明かしています。

    手元に残っていたビットコインを、1つを除いて売り払ってしまったというウォズニアック氏はその理由を「毎日、価格を見るのが嫌になった。1つあれば、実験には十分だ」と述べています。

    1月のイベントでビットコインについて語った同氏は、「チャートを眺め、数字を気にしているような人間の1人になりたくなかった。私の人生の中にそういった心配は必要ない」と語っていました。
    2018年2月28日 08時13分
    https://iphone-mania.jp/news-204319/

    引用元: ・【仮想通貨】Apple共同創業者ウォズニアック氏、812万円相当のビットコインを盗まれていた

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    1: 2018/02/28(水) 22:57:34.54 _USER9
    ◆Zaif、ビットコイン先物取引を終了

    仮想通貨取引所「Zaif」を運営するテックビューロは2月28日、同取引所でのビットコインの先物取引について、3月31日をもって取り扱いを終了すると発表した。

    写真:先物取引を3月末で終了するというZaifの発表
    no title


    先物取引は、ある商品などの未来の売買について現時点で値段を約束をする取引のこと。設定された期日まではいつでも売買できるが、売買せず期日に至るとその時点の現物価格とは関係なく、約束した価格で自動的に決済が行われるなどの特徴がある。Zaifの先物取引は、最大25倍のレバレッジ取引と、含み損が証拠金の最低維持率を下回った際は強制決済により追加証拠金(追証)が発生しないことを売りとしていた。


    先物取引を終了する理由は記載していないが、同様に最大25倍レバレッジと追証なしを売りとする同取引所の信用取引「AirFX」は引き続き運営を続けるとしている。Zaifは2月16日から女優の剛力彩芽さんを起用したテレビCMの放送を全国で始めた。


    しかし同日に、発行上限が2100万枚と定まっているビットコインをユーザーに21億枚売ってしまうなどの不具合があったとユーザーから指摘を受け、20日に「システム異常によるものだった」と謝罪。21日からは値段を指定せずに注文できる「成行注文」を期限未定で一時停止するなど、システム負荷対策に追われている。


    写真:no title


    ITmedia NEWS 2018年02月28日 19時42分
    http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1802/28/news132.html

    引用元: http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1519826254/

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    1: 2018/02/23(金) 05:54:48.67 _USER
    英下院財政委員会は22日、ビットコインなど仮想通貨のメリットとリスクを研究し、どのように規制すべきかを検討すると発表した。銀行や個人投資家に与える影響を分析し、最終的に従来の通貨と置き換わる可能性があるかどうかを検証する。

    ニッキー・モーガン委員長は「ビットコインなどの仮想通貨に対する認知度が次第に高まりつつあるが、英国内で現在、規制されていないことを認識していない可能性がある。革新的な技術を抑制することなく、デジタル通貨の規制と個人や法人を保護する法的枠組みをうまく両立させることが極めて重要だ」と説明した。

    英政府は透明性や報告義務が十分でない仮想通貨市場の状況把握に本腰を入れる方針だ。11人の委員で構成される下院財政委員会は、仮想通貨の規制の在り方について詳しい調査を行う。

    仮想通貨の根幹となっている、複数のコンピューターで取引記録を監視する「ブロックチェーン」技術がイングランド銀行(英中央銀行)を含む金融機関にどのような影響を及ぼすかについても精査する。

    米国や中国をはじめ、世界的にビットコインなど仮想通貨に対する規制の動きが進む中、英国はこれまで、慎重に見守る姿勢を取ってきた。英金融行動監視機構(FCA)は昨年11月に(仮想通貨は)「極めて高リスクの投機的商品」だとして、個人投資家に注意を促していた。(ブルームバーグ Edward Robinson、Amanda Billner)
    2018.2.23 05:00
    https://www.sankeibiz.jp/macro/news/180223/mcb1802230500017-n1.htm

    引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1519332888/

    【仮想通貨規制、英議会が検討中。 銀行や投資家への影響分析 】の続きを読む

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