仮想通貨まとめんたる

仮想通貨(ビットコイン、イーサリアム、ライトコイン、リップル、ネム等)の投資に関する最新ニュースやネタ・話題をお届けします。

    モナコイン

    1: 2017/12/24(日) 06:54:48.74 ID:aub6UraA0EVE
    イーサリアム
    モナコイン
    リップル
    ネム
    ビットコイン
    ビットコインキャッシュ

    の違い教えて

    引用元: http://hawk.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1514066088/

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    1: 2017/11/13(月) 20:43:21.88 9
    くわしく
    2017年11月13日 10時00分 公開
    自腹切っても「楽しいから」……アキバで“流通”する仮想通貨「モナコイン」の謎 (1/4)
    日本発の仮想通貨「モナコイン」が静かに広がっている。支えるコミュニティーの規模は「国内最大級」とも。モナコイン普及のため、100万円以上もの自腹を切る人まで現れた。
    [岡田有花,ITmedia]

     仮想通貨といえば「ビットコイン」が代表格だが、ほかにもさまざまな仮想通貨が開発され、ビットコインとは違った特徴を競っている。そんな中、特徴的な広がりをみせているのが、日本発の「モナコイン」(モナーコイン・Monacoin)だ。

     その名の通り、「2ちゃんねる」発のネコキャラクター「モナー」が由来の仮想通貨。コインのイメージイラストにはモナーが描かれ、ほんわかした雰囲気だ。その冗談みたいなネーミングや2ちゃんねるという出自から、“お遊び”コインと思われ、「ニートのおはじき」などとバカにされることもある。

     だが、今年に入って価格は急騰。1月には3円前後で取引されていたが、春にビットコインに先駆けて「Segwit」(取引データの圧縮)を導入したことで注目を浴び、10月には日本の仮想通貨取引所最大手「bitflyer」に上場したことで話題に。一時700円以上の高値を付け、「価格が急上昇した仮想通貨」として知られるようになった。


    (画像)
    モナコインの価格チャート(Zaif Exchangeより)


     モナコインの真価は、値上がり率ではない。その実用性だ。モナコインを使ったサービスを日本のエンジニア有志が多数開発しており、広く使われているのだ。その規模は「仮想通貨コミュニティーとして国内最大級」とも言われるほど。モナコインのファンは「モナコイナー」と呼ばれ、普及のために身銭を切る人も少なくない。

     今年10月末。あるモナコイナーが、約130万円もの自腹を割き、東京・秋葉原の公衆ビジョンで、モナコインの動画広告を流した。その広告を見るため、全国各地のモナコイナーが秋葉原に集合。自腹で作ったグッズを無償で配る人もいた。

     なぜ、彼らはそこまでして、モナコインを盛り上げようとするのか。「モナコインが値上がりすれば、手持ちのモナコインの含み益で儲かるから」――だけではない。

     彼らを熱くさせるのは、モナコイン独特の「面白さ」だ。

         ===== 後略 =====
    全文は下記URLで

    http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1711/13/news032.html

    引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/dqnplus/1510573401/

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    1: 2017/12/23(土) 01:02:12.70 _USER
    インターネット上の仮想通貨ビットコインの価格が一時1万1000ドルを下回るなど急落している。ビットコインの情報サイトを運営するコインデスクによると米東部時間22日午前に前日終値から3割強安い1万834ドルまで売り込まれ、24時間以内の下げ幅が5000ドルに迫った。17日に付けた最高値からの下落率は4割を超えた。

     シカゴ・オプション取引所(CBOE)とシカゴ・マーカン…
    https://www.nikkei.com/article/DGXLASFL22HQY_S7A221C1000000/

    引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1513958532/

    【【暴落】ビットコイン、一時1万1000ドル割れ 最高値から4割超の急落 】の続きを読む

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