仮想通貨まとめんたる

仮想通貨(ビットコイン、イーサリアム、ライトコイン、リップル、ネム等)の投資に関する最新ニュースやネタ・話題をお届けします。

    イーサリアム

    1: 2018/03/03(土) 10:35:31.85 _USER9
    マイクロソフトの創業者で世界の大富豪の1人であるビル・ゲイツ氏は仮想通貨について、禁止薬物の購入や他の犯罪行為への資金調達に使用されており人々の死につながるため、「死にかかわるほど危険だ」と指摘した。

    ゲイツ氏は、米ソーシャルニュースサイト「レディット」のフォーラムで、仮想通貨の大きな特徴はその匿名性が多くのリスクを生み出すことだとコメントした。ゲイツ氏は、仮想通貨はマネーロンダリング、脱税、テロリストの資金調達に使用されていると指摘し、この種の犯罪行為の匿名性が犯罪者の逮捕を困難にしているとの見方を示し、現在、仮想通貨は麻薬の購入に使われており、文字通りの意味で死にかかわるほど危険なテクノロジーとなっているとの考えを表した。

    2018年03月01日 06:07
    スプートニク
    https://jp.sputniknews.com/science/201803014624771/

    引用元: http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1520040931/

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    1: 2018/02/23(金) 17:13:38.17 ID:ze3TKxzh0
    何コイン?取引所は?教えて!仮想先生!

    引用元: ・仮想通貨始めたいんやけど最初って何がいい?

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    1: 2018/02/17(土) 21:54:49.10 _USER9
    仮想通貨のマイニングによって、シリア難民を救おうというプロジェクトが始動した。これは「ユニセフ・ゲームチェンジャーズ(UNICEF Game Chaingers)」と呼ばれる取り組みで、クレイモア(Claymore)のソフトウェアを用いてイーサリアムをマイニング(採掘)し、シリア内戦の被害に苦しむ子供たちを支援しようというもの。

    ユニセフ傘下のベンチャーキャピタル「UNICEF Ventures」がこの試みを始動させた。

    クレイモアのソフトウェアは様々な仮想通貨がマイニング可能だが、ユニセフは利益率が高いイーサリアムをあえて選んだという。パワフルなマシンを用いた場合、一日あたり2ドルから3ドルの資金をユニセフの仮想通貨ウォレットに寄付することも可能だという。

    ユニセフは今回のプロジェクトの公式サイトを通じ、マイニング経験を持たない人でも手軽にイーサリアムをマイニングできるツールを提供している。サイトには専用のマイニングソフトが用意され、使用中のOSとグラフィックボード(エヌビディアかAMD)を選択するとインストールが可能になる。

    起動すると自動的にマイニングが始まり、採掘されたイーサリアムはユニセフのウォレットに送信される(マイニングは電力消費量が高まるため、使用するハードウェアによっては電気料金が高くなる可能性もある)。

    2月から始動したこのプロジェクトには、世界から800名以上が参加し、既に3400ユーロ(約45万円)を超える資金を稼ぎ出している。ユニセフ・ゲームチェンジャーズは3月31日までの期間限定プロジェクトのため、興味のある人は早めに参加したほうがよさそうだ。

    このチャリティは自身でマイニングを行う以外にも、手持ちのイーサリアムを送信することでも参加が可能。クレジットカードによる募金も受け付けている。

    仮想通貨に関してはネガティブなニュースも多いが、このような人道的試みにコインのマイニングが使用されるのは画期的ニュースといえる。ユニセフは今年1月、ブロックチェーン関連の新興企業に向けた投資を検討中であるというニュースも報じられていた。

    2018/02/17 10:30
    Forbes
    https://forbesjapan.com/articles/detail/19807

    引用元: http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1518872089/

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    1: 2018/02/15(木) 19:46:10.65 _USER
    カルチュア・コンビニエンス・クラブ株式会社は、Tカードを利用している20~69歳の男女1,501名に、インターネット上での意識調査「Tアンケート」によって、『仮想通貨に関するアンケート調査』を実施しましたので、お知らせいたします。


    ■仮想通貨に関するアンケート調査ダイジェスト
    ●仮想通貨に興味・関心がある人は3割
     20代の男性の5割弱が仮想通貨に興味・関心あり

    ●仮想通貨を理解している人は5割、4人に1人は今後勉強をしていきたい
     勉強手段の1位「インターネットで調べる」 2位「詳しい友人・知人に聞く」 3位「本を買う」

    ●仮想通貨を買った購入したことがある人は3%、4人に1人が購入したい
     購入している仮想通貨は1位「ビットコイン」 2位「リップル」 3位「イーサリアム」

    ●今後、仮想通貨が一般的にならないと思う人は8割

    ●仮想通貨に興味・関心がある人は3割
     20代の男性の5割弱が仮想通貨に興味・関心あり


    昨年よりニュースなどで耳にする日は無いほど話題となっている「仮想通貨」。この「仮想通貨」に対しての興味や関心、また購入状況などを測るため、20~69歳の男女1,501名を対象にアンケートを実施いたしました。なお、本アンケートは、仮想通貨取引所のコインチェックからの仮想通貨流出問題が発生した直後の実査となります。

    まず、「仮想通貨」に対してどのくらいの興味・関心があるのかを聞いたところ、「とてもある」「少しある」と回答をした人が32.5%となり、その中でも20代の男性では43.5%が仮想通貨に興味・関心があるとの結果となりました。また50~60代では45.6%が仮想通貨への興味・関心が「まったくない」と回答となり、「仮想通貨」は若年層、特に男性に興味・関心の意向が高いことが分かりました。

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    ●仮想通貨を買った購入したことがある人は3%、4人に1人が購入したい
     購入している仮想通貨は1位「ビットコイン」 2位「リップル」 3位「イーサリアム」

    続いて、「仮想通貨」の購入意向を聞いたところ、「既に購入している」と回答をした人は2.9%、「今まで購入していないが、今後購入したい」と回答をした人は25.2%、「今まで購入していないし、今後も購入したいと思わない」と回答をした人は71.8%となりました。コインチェック問題があったものの、4人に1人は仮想通貨への購入意向があることが分かりました。

    「仮想通貨」を購入していると回答をした44名に、どの仮想通貨を購入しているかを複数回答で聞いたところ、1位は「ビットコイン」(75.0%)、2位は「リップル」(47.7%)、3位は「イーサリアム」(40.9%)、4位は「ビットコインキャッシュ」(27.3%)、5位は「ライトコイン」(13.6%)となりました。

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    https://www.ccc.co.jp/news/2017/20170215_005356.html

    引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1518691570/

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