仮想通貨まとめんたる

仮想通貨(ビットコイン、イーサリアム、ライトコイン、リップル、ネム等)の投資に関する最新ニュースやネタ・話題をお届けします。

    ネム

    1: 2018/02/23(金) 19:36:37.73 _USER9
    仮想通貨交換業者大手コインチェック(東京)から約580億円相当の「NEM(ネム)」が流出した事件で、警視庁サイバー犯罪対策課は、26日に100人規模の捜査本部を設置する方針を固めた。23日、捜査関係者への取材で分かった。サイバー犯罪捜査の知識や経験が豊富な捜査員を集め、本格的な捜査に乗り出す。

     捜査関係者によると、捜査本部のトップには市村諭生活安全部長が就く。サイバー犯罪対策課を中心に、本部の別の部署や警察署からも捜査員を招集。不正アクセス禁止法違反容疑などを視野に、コインチェックから提供を受けたサーバーの解析などを進める。


    大阪日日新聞 2018年2月23日 17:50
    http://www.nnn.co.jp/dainichi/knews/180223/20180223080.html

    引用元: http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1519382197/

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    1: 2018/02/20(火) 08:13:07.48 _USER
    不正アクセスにより約580億円分の仮想通貨「NEM(ネム)」が流出した交換業者コインチェック(東京)が資本提携を検討していることが19日、分かった。他社からの役員派遣の受け入れや傘下入りなど含め、幅広く検討しているとみられる。金融庁も後押しする方向だ。

    コインチェックへの出資は商社や金融機関などが候補に挙がっており、事業、財務基盤の強化に加え、役員派遣などで、経営態勢を立て直す狙いがあるとみられる。コインチェックの大塚雄介取締役は13日報道陣への取材に対し、他社との資本提携に関して、「検討中のものもあるので、答えることはできない」と話した。

    コインチェックは、金融庁からの業務改善命令を受け、補償などを含めた顧客への対応や、仮想通貨の保管に関する安全管理体制の強化、経営責任の所在の明確化などを盛り込んだ業務改善計画を13日に報告。

    だが、金融庁はコインチェック側の説明に不明瞭な点が多いことや、社会的関心の高さから、13日の期限前に立ち入り検査に踏み切る異例の措置を取るなど、コインチェックの経営態勢に不信感を持っている。

    こうした中、金融庁が暫定的に業務を認めている「みなし業者」の立場にあるコインチェックの「登録業者」への申請を認めるのは簡単ではないとされる。コインチェックは他社との提携も念頭に、事業継続を認めてもらいたい考えがあるもようだ。大塚取締役は今後について「破産とかではなく、事業継続の意思がある。見通しも立っている」と話している。

    一方の金融庁にとっても、コインチェックの経営態勢の立て直しは急務と判断しており、資本提携については前向きに進めていくもようだ。

    2018.2.20 06:15
    https://www.sankeibiz.jp/business/news/180220/bse1802200500003-n1.htm

    引用元: ・【仮想通貨】コインチェック、資本提携検討 商社や金融機関など候補 金融庁も後押し

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    1: 2018/02/18(日) 00:42:00.24 _USER
    仮想通貨交換会社コインチェックから流出した約580億円分の仮想通貨「NEM(ネム)」のうち、約90億円分が匿名性の高い「ダークウェブ」のサイトを通じて他の仮想通貨に交換された疑いがあることが17日、わかった。NEMは既に400を超す口座に分散したり、行方が分からなくなったりしている。

     NEMの分散と交換は、国際団体「NEM財団」や捜査当局の監視を逃れるマネーロンダリング(資金洗浄)の目的があると…
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO27058910X10C18A2EA2000/

    引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1518882120/

    【不正流出NEM、既に90億円分交換か。ダークウェブ経由で資金洗浄の疑い 】の続きを読む

    1: 2018/02/16(金) 13:20:22.70 _USER9
    仮想通貨交換会社の「コインチェック」から流出した巨額の仮想通貨をめぐり、今月に入ってから何者かが別の口座や海外の交換業者に移す動きを活発化させています。これまでに移された量は25億円相当を超え、一部はほかの仮想通貨に交換されたと見られていて、追跡や回収がさらに困難になっているおそれが指摘されています。

    コインチェックから流出した580億円相当の仮想通貨「NEM」を巡っては、関係機関が追跡を続けるとともに、世界の交換業者に対して換金に応じないよう呼びかけています。

    ところが、インターネット上の取引記録によりますと、今月7日以降、何者かが流出したNEMを別口座や海外の交換業者に移す動きを活発化させていて、分散された量は16日正午現在で25億円相当を超えています。

    中には追跡を避けるために新たに開いた口座に移したと見られる動きもあるほか、送金先の一部の交換業者では、関係機関の呼びかけにもかかわらずほかの仮想通貨とNEMが盛んに交換されています。

    こうした動きは、何者かが闇サイト上にNEMとほかの仮想通貨を交換するとうたう不審なページを設けて以降、一気に活発化していて、流出したNEMの資金洗浄が進んで追跡や回収がさらに困難になっているおそれも指摘されています。

    2月16日 12時36分
    NHK NEWS WEB
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180216/k10011331511000.html?utm_int=news_contents_news-main_003

    引用元: http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1518754822/

    【コインチェックから流出の仮想通貨「NEM」換金が活発化。追跡が困難に】の続きを読む

    1: 2018/01/27(土) 11:32:40.12
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    ・今回のコインチェック騒動は業者側のセキュリティの甘さが問題であり、仮想通貨およびNEMのセキュリティ性とはなんら関係がない

    ・盗まれたのがなぜネムだったのかという点では、ネムの将来性が最も高いという判断をハッカーが下した結果

    ・メディアでの報道により、ネムの名が世間に知られた事はプラスでありこれからの上昇の材料となる

    ・ハードフォークを行わないというネム財団の判断は強い信頼を勝ち取る事になる

    引用元: http://fate.5ch.net/test/read.cgi/cryptocoin/1517020360/

    【今回の件で逆にネムの将来性を確信できた(キリッ】の続きを読む

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