仮想通貨まとめんたる

仮想通貨(ビットコイン、イーサリアム、ライトコイン、リップル、ネム等)の投資に関する最新ニュースやネタ・話題をお届けします。

    ネム

    1: 2018/02/06(火) 20:18:06.62 _USER
    日本の仮想通貨交換会社コインチェック(東京・渋谷)から580億円分の仮想通貨「NEM(ネム)」が流出した問題で、北朝鮮の関与が浮上してきた。韓国の情報機関が国会で「北朝鮮の仕業と推定される」と報告、日本政府は韓国と連携して真相解明に乗り出す。経済制裁に苦しむ北朝鮮は仮想通貨の窃取を新たな資金源にしているとみられる。

     菅義偉官房長官は6日の閣議後の記者会見で、北朝鮮によるサイ…
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO26592420W8A200C1EA1000/

    引用元: ・【国際】コインチェック流出、日韓で解明へ 北朝鮮関与浮上で

    【コインチェック流出、日韓で解明へ 北朝鮮関与浮上で】の続きを読む

    1: 2018/02/06(火) 08:48:28.94 ● BE:512899213-PLT(27000)
    【ソウル聯合ニュース】韓国情報機関・国家情報院(国情院)は5日の国会情報委員会で、北朝鮮が少なくとも2カ所以上の韓国の仮想通貨取引所にハッキングを行い、260億ウォン(約26億円)相当の仮想通貨を奪ったと報告した。また日本で発生した580億円相当の仮想通貨が不正流出した事件も
    北朝鮮によるものとみられると指摘した。同委に所属する複数の委員が聯合ニュースの取材に対し明らかにした。


     北朝鮮がハッキングを行った具体的な方法については、韓国の有名企業が開発したセキュリティーを無力化する技術を使用したほか、仮想通貨を扱う企業が求人を出していることを利用し、応募書類に見せかけたメールを送るなどの手法を用いたという。


     国情院は「取引所ハッキング事件の発生後、国民への影響を最小化するため、科学技術情報通信部と検察、警察など捜査機関に資料を提供するなど、水面下で迅速に対応した」と強調した。 北朝鮮による仮想通貨を狙ったハッキングが続いていることに関し、国情院は「サイバー情報通信網のセキュリティーに万全を期し、国際的なハッキング犯罪の組織活動については海外の情報機関と共同対応する」と報告した。

    ソースは朝鮮日報
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2018/02/05/2018020502843.html

    引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1517874508/

    【日本の仮想通貨巨額流出 北朝鮮の犯行か 】の続きを読む

    1: 2018/02/07(水) 16:58:55.20 _USER9
     仮想通貨取引所「coincheck」から約580億円相当の仮想通貨「NEM」が1月26日に流出した事件から2週間がたとうとする中、“犯人”が動きを見せ始めたようだ。犯人は、匿名性の高い仮想通貨「DASH」との交換か、「ダークウェブ」と呼ばれる匿名ネットワーク上での仮想通貨交換の2通りの方法で資金洗浄を企てているとみられる。


     犯人の動きに気付いたのは、coincheckから引き出された5億2300万XEM(ゼム/NEMの単位)が保管されたアドレスの動向を追跡するサイト「CoincheckMate」を立ち上げたCheena(@CheenaBlog)さん。関連するアドレスの取引記録を監視していたところ、2月2日のある取引に気になるメッセージが添付されていたという。


     「こんにちは。すみませんお詫びがあります。。匿名ネットワークで取引所を経由している最中に、メッセージを暗号化して送ってしまい、着金に送れが発生してしまいました。少し時間がかかるかもしれません。。ただ洗浄のルートは確立できましたので、次回からはスムーズに行えるかと思います。取り急ぎ、DASHの送金確認をするために、こちらのアドレス(Xr6maJSptxgD6NRBRqnv4YwsqoJvhLc7iB)へ、0.01DASHをお送りしました。着金が出来ているかのご確認をお願いします。


     NEMには、メッセージを添付して送金するという特徴的な仕組みがある。このメッセージは何者かが犯人のアドレス宛てに送付したもので、メッセージ内にあるDASHのアドレスの取引記録をブロックチェーン上で確認すると、実際に0.01DASHがこのアドレスへ送金されていることが分かる。


     犯人にこのメッセージを送ったアドレス「NDUO6J6H253GULLVXJU66CIEYQYBOWU5DOYUZMZF」の取引履歴を見ると、このメッセージを送った犯人のアドレスとは複数回のやりとりをしているようだ。

    全文はURL先で
    http://www.itmedia.co.jp/news/spv/1802/07/news086.html

    引用元: http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1517990335/

    【コインチェック盗難NEM、匿名コイン「DASH」で資金洗浄か 格安で販売中 】の続きを読む

    1: 2018/02/03(土) 14:53:27.52 BE:214658696-2BP(1500)
    sssp://img.5ch.net/ico/nida.gif
    仮想通貨で炎上のたむけん、訴える「仮想通貨をやってる人間は何も悪くない」

     仮想通貨取引所大手「コインチェック」の、顧客の巨額の仮想通貨「NEM」の外部流出問題で、芸人仲間に仮想通貨を勧めたとして炎上しているピン芸人のたむらけんじが3日、MBS「せやねん!」に生出演し、「仮想通貨をやっている人間は何も悪くない」と熱く訴えた。

     巨額の損失を出して貯金が6万円になったという藤崎マーケット・トキについて、たむけんは「僕が言いました」と勧めたことを認め、「トキと楽屋で一緒におる時に『仮想通貨やってる?こういうのがあんねんで』って言って、『余裕があるお金があれば、ちょっとだけやりや。絶対借金とか切り崩してやんなよ』って言うて」と、注意喚起もしていたことを強調。

     トキの投資の浮沈を「あいつは最初1万円から始めたんですよ。やり始めた時期は良くて、そっからグワーなったんですよ。ダーなったから『わーい、追いつけー』言うて(資金を)パー入れたんですよ。まあまあましょうがないです。年収はドーンいきましたから。それで彼も『やったーっ』て言うてたんが、今回のコインチェックでね」と、さまざまな擬音を織り交ぜて説明した。

     今回の事件については「やっと世の中の人に仮想通貨っていうのを…一瞬で信用なくしましたので、僕たちはムチャクチャ怒ってますけど。1番は盗んだヤツが悪い。2番目はコインチェック。仮想通貨をやってる人間は何も悪くない」と訴えていた。

    http://news.livedoor.com/article/detail/14249882/
    2018年2月3日 10時47分

    引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1517637207/

    【炎上中のたむけんがブチギレ「1番は盗んだヤツが悪い。2番目はコインチェック。ワイは何も悪くない」 】の続きを読む

    1: 2018/02/02(金) 18:14:04.66 _USER
    大手取引所の「コインチェック」が不正なアクセスを受けて「NEM」と呼ばれる仮想通貨が大量に流出した問題をきっかけに、このところ多くの仮想通貨が値下がりしていて、全体の時価総額は、この1週間で24%減少しています。

    NEMを扱っている仮想通貨の取引所「Zaif」によりますと、NEMの1単位当たりの価格は2日の午前中に一時、55円を割り込みました。コインチェックからの流出が起きる前は100円前後で取り引きされていて、NEMはこの1週間で半分近くに値下がりした形です。

    このほか、仮想通貨の代表格とされるビットコインも、国内の大手取引所での価格が午前中に一時、1ビットコイン当たり90万円を下回り、この1週間で30%程度下落するなど、流出問題をきっかけに多くの仮想通貨が値下がりしています。

    この結果、仮想通貨の情報サイト「コインマーケットキャップ」によりますと、仮想通貨全体の時価総額は、2日の正午時点で46兆円余りと、この1週間でおよそ15兆円、率にして24%減少し、過去最大だった先月上旬のおよそ92兆円から半分になっています。

    専門家は「去年は多くの仮想通貨が投機的に値上がりした。しかしこのところは各国で規制が強化されることへの懸念が出ている上、今回の流出問題で取引所のセキュリティーの課題も浮かび上がり、大幅な値下がりを招いている」としています。
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180202/k10011313151000.html

    引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1517562844/

    【多くの仮想通貨が値下がり 時価総額は1週間で24%減少 】の続きを読む

    このページのトップヘ