仮想通貨まとめんたる

仮想通貨(ビットコイン、イーサリアム、ライトコイン、リップル、ネム等)の投資に関する最新ニュースやネタ・話題をお届けします。

    ブロックチェーン

    1: 2018/03/21(水) 23:18:25.54 BE:416336462-PLT(12000)
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    ドイツのノルトライン=ヴェストファーレン州にあるアーヘン工科大学の専門家グループが、ビットコインのブロックチェーンで児童ポルノへのリンクを数百件見つけた。

    カリブ海に浮かぶキュラソー島で開かれた会議で発表された。ブロックチェーンは、メモやファイルを保存できるブロックのつながり。通常メモには取引に関する情報が記されている。

    サイトGizmodoによると、専門家らは調査中にブロックチェーンで発見されたファイル1600個を調べた。内容の99%がテキストあるいは画像だった。8個のファイルは性的な性質のもので、1枚の画像には未成年者とみられる人物が写っていた。また2個のファイルからは児童虐待に関連するコンテンツへのリンクが合計274件見つかった。

    学者らは「我々の分析は特定のコンテンツ、特に違法ポルノを保存できるブロックチェーンは違法であると宣言できることを示している」と主張している。児童ポルノの保存は112カ国で禁止されている。したがってブロックチェーンに基づいたあらゆるシステムの使用は違法とみなされる可能性がある。

    https://jp.sputniknews.com/science/201803214694702/

    引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1521641905/

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    1: 2018/03/07(水) 16:57:25.27 _USER
    りそな銀行、住信SBIネット銀行、スルガ銀行の3行は、仮想通貨の技術を応用して、これまでより安い手数料でいつでも即時に送金できるサービスをことし秋をめどに始めることになりました。発表によりますと、りそな銀行、住信SBIネット銀行、静岡県のスルガ銀行は、3行の利用者どうしがスマートフォンのアプリを使った送金サービスをことし秋をめどに始めます。

    このサービスでは、インターネット上の仮想通貨に使われる「ブロックチェーン」と呼ばれる技術を応用。これまでの送金より手数料が安く、休日や夜間を含めていつでも即時に送金できるとしています。

    また、
    ・相手の口座番号の代わりに携帯電話の番号の入力での送金
    ・飲食店で割り勘をする場合などは相手のスマートフォンに表示されたQRコードを読み込んでの送金ができます。

    このサービスは、3行を含む国内61の金融機関が共同開発したもので、今後、参加する金融機関を増やして、海外への送金にも対応する計画です。

    りそな銀行の鳥居高行常務執行役員は「IT企業が金融の分野に参入してくる中、金融機関自身が新しい技術を生かして、より便利で安心なサービスにつなげたい」と話していました。
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180307/k10011354441000.html

    引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1520409445/

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    1: 2018/02/15(木) 19:44:18.47 _USER
    NECは2月15日、取引記録に参加するノード数200ノード程度の大規模接続環境下で、毎秒10万件以上の記録が可能なブロックチェーン向け合意形成アルゴリズムを開発したと発表した。世界規模のクレジットカード取引システムに必要な毎秒数万件を超える性能で、「ビジネス用途でのブロックチェーンの本格的な活用を加速する技術」としている。

     ブロックチェーンは、複数のノード(参加者)がデータの記録と共有を行い、データの保証や改ざん防止を行う技術だが、記録速度や参加ノード数の拡張性に課題があった。

     例えば、ビットコインのブロックチェーンは毎秒7件の書き込みが性能限界とされているほか、ビジネス用途を想定した参加者限定型のブロックチェーンでも、数十ノードを超えると性能が極端に悪化するという。また、全ノードが全記録を見ることができるため、個人情報や企業秘密を記録するには問題があった。

     同社は、最近の汎用プロセッサが備える「TEE」(メモリ空間の一部を特定のプログラムからしか読み書きできない領域として保護する機能)のセキュリティ機能を活用し、参加ノードが合意形成するために必要な通信量・通信回数を削減する。これにより、200ノード程度の大規模環境下で、毎秒10万件以上の記録性能を実現したという。

     さらに、取引情報の公開ノードを限定できる仕組みを開発。特定グループ内の取引情報はグループに属するノードにのみ公開する――などの制御を可能にした。

     また、IoTデバイスがブロックチェーンのデータを参照する際にも、各参加ノードのTEEを活用することで、IoTデバイスでも高速な検証を可能にしたという。

     新技術により、記録性能やノード数の制約によってブロックチェーンの適用を断念していたケースにも対応が可能になるほか、取引情報のセキュリティ・プライバシーが保証でき、個人情報や企業秘密にあたる取引も扱えるとしている。

     同社は、現在取り組んでいる金融機関との実証実験を進めるとともに、金融以外への応用も視野に入れ、研究開発を進める。
    http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1802/15/news113.html

    引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1518691458/

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    1: 2018/02/05(月) 15:41:32.75 BE:323057825-PLT(12000)
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    3 Lines Summary
    ・現金や口座がなくても難民女性に安い手数料で素早く支援が可能に

    ・ブロックチェーン上で身分証明書を作り、直接支援金などが受け取れる

    ・「ブロックチェーンは、より効率的で効果的な支援を可能にする」



    女性の地位向上を目指す国連の機関は先週、イベントを開催し、「ブロックチェーン」と呼ばれる最新技術を使った支援の検証を行った。「ブロックチェーン」とは、インターネット上で取引のデータを管理するための技術。

    これまでのように、取引データを銀行などが集約するのではなく、参加者らが共有して監視し合うため、ハッキングが困難とされる。仮想通貨の仕組みも、この技術の上に成り立っている。この技術によって、スマートフォンを操作し、現金や口座がなくても買い物ができるというアプリを使えば、難民女性に安い手数料で素早く支援金を送ることが可能になるという。

    イベントに参加した企業関係者は、「一部の難民キャンプなどでは、男性が権力を握り、女性は現金をおろすことができない。この技術を使えば、女性に直接送金し、その女性だけが支援金を受け取れるからいい」と話した。


    「ブロックチェーンの強みは、より効率的で効果的な支援を可能にすること」
    UNWomen人道支援担当者は、「ブロックチェーンの強みは、より効率的で効果的な支援を可能にすることだ」と話した。ブロックチェーンを、紛争地域や被災地でスムーズに活用するには、まだ課題はあるが、国連は、支援のあり方を変える可能性もあると期待を寄せている。
     

    「仮想通貨」の最新技術が難民を救う。国連が「ブロックチェーン」を検証
    https://www.houdoukyoku.jp/posts/25727

    引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1517812892/

    【国連が仮想通貨の最新技術を活用へ。実証実験キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!! 】の続きを読む

    1: 2018/01/17(水) 13:14:02.56
    損した奴wwwww可哀想に
    勝っても税金でがっぽり持って行かれるとかギャンブルとしてもオッズに合わんわ
    儲かったのは最初に煽って売り逃げした奴だけ。ネットでも儲かった人の話で偏向情報ばかり、パチ以下だよ

    知識人たちがこぞって買え買え言う理由が分かるか?(笑)

    引用元: http://matsuri.5ch.net/test/read.cgi/ogame/1516162442/

    【結局仮想通貨は人を不幸にさせる 】の続きを読む

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