仮想通貨まとめんたる

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    モナーコイン

    1: 2017/11/13(月) 20:43:21.88 9
    くわしく
    2017年11月13日 10時00分 公開
    自腹切っても「楽しいから」……アキバで“流通”する仮想通貨「モナコイン」の謎 (1/4)
    日本発の仮想通貨「モナコイン」が静かに広がっている。支えるコミュニティーの規模は「国内最大級」とも。モナコイン普及のため、100万円以上もの自腹を切る人まで現れた。
    [岡田有花,ITmedia]

     仮想通貨といえば「ビットコイン」が代表格だが、ほかにもさまざまな仮想通貨が開発され、ビットコインとは違った特徴を競っている。そんな中、特徴的な広がりをみせているのが、日本発の「モナコイン」(モナーコイン・Monacoin)だ。

     その名の通り、「2ちゃんねる」発のネコキャラクター「モナー」が由来の仮想通貨。コインのイメージイラストにはモナーが描かれ、ほんわかした雰囲気だ。その冗談みたいなネーミングや2ちゃんねるという出自から、“お遊び”コインと思われ、「ニートのおはじき」などとバカにされることもある。

     だが、今年に入って価格は急騰。1月には3円前後で取引されていたが、春にビットコインに先駆けて「Segwit」(取引データの圧縮)を導入したことで注目を浴び、10月には日本の仮想通貨取引所最大手「bitflyer」に上場したことで話題に。一時700円以上の高値を付け、「価格が急上昇した仮想通貨」として知られるようになった。


    (画像)
    モナコインの価格チャート(Zaif Exchangeより)


     モナコインの真価は、値上がり率ではない。その実用性だ。モナコインを使ったサービスを日本のエンジニア有志が多数開発しており、広く使われているのだ。その規模は「仮想通貨コミュニティーとして国内最大級」とも言われるほど。モナコインのファンは「モナコイナー」と呼ばれ、普及のために身銭を切る人も少なくない。

     今年10月末。あるモナコイナーが、約130万円もの自腹を割き、東京・秋葉原の公衆ビジョンで、モナコインの動画広告を流した。その広告を見るため、全国各地のモナコイナーが秋葉原に集合。自腹で作ったグッズを無償で配る人もいた。

     なぜ、彼らはそこまでして、モナコインを盛り上げようとするのか。「モナコインが値上がりすれば、手持ちのモナコインの含み益で儲かるから」――だけではない。

     彼らを熱くさせるのは、モナコイン独特の「面白さ」だ。

         ===== 後略 =====
    全文は下記URLで

    http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1711/13/news032.html

    引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/dqnplus/1510573401/

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    1:
    sssp://img.5ch.net/ico/nida.gif
    6日までは130万円代だったビットコインが、6日の夕方頃から騰がりはじめ、7日の現時点で172万円となった。この日だけで17%もの高騰となった。昨日110%異常な高騰を見せたモナコンは2500円前後を維持している。モナコインは2日前までは900円でそれが急に値騰がり。

    今後年末のボーナスによる需要でビットコインとモナコイン共に更に騰がるか?

    ビットコイン、モナコイン共に持ってない私としては安いときに買っておけば良かったと後悔している。

    ■ビットコインとモナコインの動きの違い
    ビットコインとモナコインの動向の違いは、簡単に言うとその勢いである。両方とも長期的にみて右肩上がりなのだが、ビットコインは緩やかに値上がりしていっている。しかしモナコインは10月に400円の値が付き、そこから急に値騰がり。そしてつい先日900円が1160円、昨日に2000円を超えるという異常事態。上昇率も100%を超えるほどだった。ビットコインとモナコインがあるけど結局どっちがおすすめなの? そんな疑問にぶち当たると思うが、結局仮想通貨なので、何を切っ掛けで騰がり下がりしているのか状況が判断しづらい。ビットコインもモナコインも下がるときは下がるし騰がるときは上がり続ける。

    (つづく)

    http://gogotsu.com/archives/35210
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    2:
    (つづき)


    ■取引所に登録だけしておくススメ
    今後モナコインが上がり続けるかは別として、こうした流れが今後も来るかもしれない。そんなときのために取引を出来る状態にしておくのは大事である。こういったビットコインの取引所はオンラインで登録して即使えるわけではない。

    本人確認を済ませて、ようやく使えるようになる。サイトによっては本人確認後にハガキが家に届くまで取引できないサイトもある。本人確認は日中であれば1時間もかからずに終わる。パスポートや保険証、運転免許証を写メで撮りアップするだけである。

    できるだけ早く取引をしたいならビットフライヤーがお薦めである。ビットフライヤーは家にハガキが届く前に取引が可能。本人確認も早く登録して数時間で利用可能となる。手数料が安いZaifはハガキが届いてからでないと取引が出来ない。これが難点である。


    (おわり)

    引用元: ・【買うなら今】今度はビットコインが170万円に急高騰 ボーナスでビットコインとモナコインが騰がる?

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    1:
    デリバティブなど金融商品を取り扱う東京金融取引所が2018年早々にもビットコイン先物取引の検討をはじめることがわかった。

     同取引所では1月にもビットコイン先物について検討するワーキング・グループを設置する予定で、正式な法的整備への第一歩になる。

     日本経済新聞の報道によると、東京金融取引所の太田省三社長は1日、ビットコインについて「金融商品として法的に認められれば可及的速やかに先物を上場したい」と語たという。また、ブルームバーグの報道によると、ビットコイン先物取引を検討するワーキング・グループはまず「ビットコインの現状、展望、日本社会にどういった形で根付くか」等を検討するという。

     日本では16年5月に所謂仮想通貨法が成立しており、仮想通貨の普及のための法的整備が進んでいる。

     現在、全世界のビットコイン取引のうち対円取引が半分をしめており、今後の日本におけるビットコイン先物の成否は世界的に注目されるだろう。
    https://jp.cointelegraph.com/news/tokyo-financial-exchange-to-begin-planning-for-btc-futures

    引用元: ・【仮想通貨】東京金融取引所が18年早々にもビットコイン先物取引を検討

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