仮想通貨まとめんたる

仮想通貨(ビットコイン、イーサリアム、ライトコイン、リップル、ネム等)の投資に関する最新ニュースやネタ・話題をお届けします。

    仮装通貨

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    インターネット上の仮想通貨「ビットコイン」の国内の大手取引所での価格が急騰し、1ビットコイン当たりの価格が8日、初めて200万円を超えました。専門家は急激な価格変動に注意が必要だと指摘しています。

    仮想通貨の大手取引所「ビットフライヤー」によりますと、8日の取り引きで代表的な仮想通貨であるビットコインに買い注文が集まり、1ビットコイン当たりの価格が初めて200万円を超えました。

    ビットコインは、ことしはじめには1ビットコイン当たり10万円前後でしたが、先月下旬には100万円を超え、その後、2週間足らずでさらに2倍以上に急騰した形です。

    専門家は「先物取引の開始などで、金融商品としての認識が広がるという思惑が出ているが、現状では投機的な資金で値上がりが続いている。今後も価格が急激に変動するリスクを十分に認識したうえで取り引きをすることが重要だ」と指摘しています。
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20171208/k10011251001000.html

    【仮想通貨】ビットコイン急騰、1日で2割高 円建ては160万円に接近 [12/07] ★2
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1512622465/

    引用元: ・【仮想通貨】 ビットコイン急騰、初の200万円超え・・・ことしはじめは10万円前後

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    バブル論争はナンセンス
    このところ、ビットコインの価格が急騰したことで、世の中では「バルブだ!」「いやそうではない」と感情的な議論になっている。だが筆者に言わせればこうした論争はナンセンスである。バブルというのは、その商品が持っている理論的な価値を大幅に超えて取引が行われる状態のことを指している。だがビットコインの本質的な価値がいくらなのかについて正確な知見を持つ人は、現時点では誰もいない。したがって今の価格がバブルかどうかを判断する手段は存在しないことになる。

    しかしながら「分からない」と言ってしまえばそれまでなので、少し頭を働かせてビットコインの価値についてもう少し突っ込んで考えてみたい。

    先ほど、国家の管理がなくても通貨は成立すると述べたが、ビットコインのような無国籍通貨が、ドルや日本円などに代わってメジャーな通貨になるというのは少々考えにくい。したがってビットコインは、仮に本格的に流通したとしてもマイナーな通貨であり続けるだろう。

    ではマイナーな通貨としてのビットコインの利用価値はどこにあるのだろうか。おそらくは、国際的な少額決済手段として使われるか、危機が発生した時の資産逃避手段のどちらか、あるいはその両方ということになるだろう。

    日本でもビックカメラなど、ビットコイン決済に対応した小売店が出てきており、中国人観光客の中には買い物をビットコインで済ませる人もいる。また海外から母国に仕送りする人にとっては、送金の手数料が破格に安いビットコインは魅力的だ。

    中国人がビットコインを好んで使う理由は、中国の政治体制とも深く関係している。中国人の一部は、自国の制度を信用しておらず、チャンスがあれば資産を海外に逃がそうとしている。こうした人たちにとって、資金の逃避先としてビットコインは最適である。

    キプロスが金融危機を起こした時や、ベネズエラが経済危機を起こした時も、ビットコインに資産を移すという現象が見られた。今後も非常時における資金の逃避先として一定のニーズを保ち続ける可能性が高い。

    もしそうだとすると、全世界のマネーの0.1%程度というレベルであれば、ビットコインのような仮想通貨が存在できる余地があると判断するのは、それほど非現実的なことではないと思われる(人によっては1%程度でもおかしくないと考えるだろう)。

    もし主要国の金融資産の0.1%がビットコインに置き換わった場合、どうなるだろうか。

    日本の金融資産は約1800兆円、米国は8600兆円、ユーロ圏は2600兆円、中国は推定で2200兆円なので、各国を合わせると約1.5京円(京は兆の1万倍)になる。さらにこれ以外の地域も加える必要があるので、全世界では2京円程度の金融資産があると推定される。

    2京円の0.1%は20兆円なので、ビットコインの時価総額は20兆円まで増えてもおかしくないとの解釈が成立する。現在のビットコインの時価総額は約20兆円なので、ちょうど今の価格と一致する。

    歴史を振り返ると、1600年代にオランダで発生したチューリップ・バブルを皮切りに、数多くのバブルが発生し、そして崩壊してきた。

    だが一方で「バブルだ!」「説明不能」と批判されながらも、結局はその価格が正当化されたケースもたくさんある(バブルの崩壊は大きな被害をもたらすので長きにわたって語り継がれることになるが、バブルがバブルでなくなったケースは損した人がいないので、ほとんど語り継がれないという特徴がある)。

    1920年代、自動車の普及が始まったことで米国の自動車メーカーであるGM(ゼネラル・モーターズ)の株価は200倍に高騰した。当時はまったく説明不能な株価であり、投機的な株価の動きに対してかなりの批判が寄せられたが、今のGMをバブルだと指摘する人は誰もいない。

    トヨタも国内で自動車が急速に普及した1960年代には、株価が約70倍に高騰している。その後、トヨタの株価はさらに上昇して現在に至っているが、トヨタ株がバブルなのかは考えるまでもないだろう。
    http://gendai.ismedia.jp/articles/-/53712?page=3

    引用元: ・【仮想通貨】「ビットコインバブルだ!」と大騒ぎする人に言っておきたいこと

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    ビットコイン急騰、1日で2割高 円建ては160万円に接近
    2017/12/7 9:27
    https://www.nikkei.com/article/DGXLASFL07H8I_X01C17A2000000/

     インターネット上の仮想通貨ビットコインが急騰している。情報サイトのコインデスクによると、ドル建ての価格は日本時間7日9時時点で1ビットコイン=1万3700ドル前後と過去最高値を更新した。前日9時時点(1万1600ドル程度)と比較して2100ドル程度高く、24時間で2割近く上昇した。
     円建て価格も最高値を更新した。仮想通貨取引所大手のビットフライヤーによると9時10分時点で159万円台まで上昇した。シカゴ・オプション取引所(CBOE)がビットコイン先物の取引を10日に始める予定。個人投資家の間では、機関投資家の資金が仮想通貨市場に流入するとの思惑が広がっている。〔日経QUICKニュース(NQN)〕

    引用元: ・【仮想通貨】ビットコイン急騰、1日で2割高 円建ては160万円に接近 [12/07]

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    デリバティブなど金融商品を取り扱う東京金融取引所が2018年早々にもビットコイン先物取引の検討をはじめることがわかった。

     同取引所では1月にもビットコイン先物について検討するワーキング・グループを設置する予定で、正式な法的整備への第一歩になる。

     日本経済新聞の報道によると、東京金融取引所の太田省三社長は1日、ビットコインについて「金融商品として法的に認められれば可及的速やかに先物を上場したい」と語たという。また、ブルームバーグの報道によると、ビットコイン先物取引を検討するワーキング・グループはまず「ビットコインの現状、展望、日本社会にどういった形で根付くか」等を検討するという。

     日本では16年5月に所謂仮想通貨法が成立しており、仮想通貨の普及のための法的整備が進んでいる。

     現在、全世界のビットコイン取引のうち対円取引が半分をしめており、今後の日本におけるビットコイン先物の成否は世界的に注目されるだろう。
    https://jp.cointelegraph.com/news/tokyo-financial-exchange-to-begin-planning-for-btc-futures

    引用元: ・【仮想通貨】東京金融取引所が18年早々にもビットコイン先物取引を検討

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    sssp://img.5ch.net/ico/nida.gif
    2017年12月5日の朝から急に高騰してきた仮想通貨モナコイン。5日の朝の時点では1000円代だったが、その後に急に値上がりし、夜には1160円になった。しかし値上がりをそれで終わらず、深夜になっても上がり続け現在2000円を超えている(10時10分現在)。1000円の時に買って居れば手数料の差し引いた分が儲けとなる。ビットフライヤーの場合は2000円時の売値が約1700円なので、700円儲け。10モナコン買っていれば7000円、100モナコイン買っていれば7万円の儲けである。

    ■取引所に登録だけしておくススメ
    今後モナコインが上がり続けるかは別として、こうした流れが今後も来るかもしれない。そんなときのために取引を出来る状態にしておくのは大事である。こういったビットコインの取引所はオンラインで登録して即使えるわけではない。

    本人確認を済ませて、ようやく使えるようになる。サイトによっては本人確認後にハガキが家に届くまで取引できないサイトもある。本人確認は日中であれば1時間もかからずに終わる。パスポートや保険証、運転免許証を写メで撮りアップするだけである。

    できるだけ早く取引をしたいならビットフライヤーがお薦めである。ビットフライヤーは家にハガキが届く前に取引が可能。本人確認も早く登録して数時間で利用可能となる。手数料が安いZaifはハガキが届いてからでないと取引が出来ない。これが難点である。

    (つづく)

    http://gogotsu.com/archives/35196
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    引用元: ・モナコインが上がり続け1日で1000円から2000円になる異常事態 流れに乗るために今すぐ取引を行うには

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