仮想通貨まとめんたる

仮想通貨(ビットコイン、イーサリアム、ライトコイン、リップル、ネム等)の投資に関する最新ニュースやネタ・話題をお届けします。

    GACKT

    1: 2018/04/26(木) 07:15:10.17
    https://ameblo.jp/gackt/entry-12371166436.html



    この9ヶ月で仮想通貨業界は凄まじいスピードで大きな変化を見せた。

    コインチェックの問題は予想外だったが、それ以外は大方予想通りに市場が動いていることも、SPINDLEのプロジェクトロードマップと合致している点から考えても、なかなかのものだと褒めてやりたい。

    特にこの4月後半の価格の動きは読み通りだった。
    まあ、世界中の主要なイベントを並べ分析するとこの予想はそれほど難しくもないものなのだが。

     

    中には一部の方達が『仮想通貨はもう終わる!』だのとネットで吠えているのを見ると、正直、残念という気持ちが先行してならないが、こういった情報を精査するチカラ【情報精査のリテラシー】も各個人が必要な時代だということだ。

    各々がしっかりと深くまで調べるしかない。
    掲示板などでなんとなく書き込んでいる情報を軽く読んで右往左往しないようにするのもその一つだろう。

    引用元: ・GACKT「『仮想通貨はもう終わる!』だのとネットで吠えている人を見ると残念な気持ちになる」

    【GACKT「『仮想通貨はもう終わる!』だのとネットで吠えている人を見ると残念な気持ちになる」 】の続きを読む

    1: 2018/01/12(金) 16:33:55.93 _USER9
    ◆“格付け王”GACKTの仮想通貨事業が単なる集金ビジネスであることが判明!? 「周辺では不審な出来事も…」やっぱり怪しさ満点

    元旦放送のテレビ朝日系「芸能時格付けチェック」で、個人連勝記録を「55」に伸ばしたミュージシャンのGACKT。幸先良いスタートを切ったように見えるが、“本業”の方は相変わらず苦戦続きだ。ここで言う“本業”とは、広義の意味でお金儲け。先月26日、GACKTはブログで話題の仮想通貨市場に参入することを宣言。

    自身の本名を「大城ガクト」と明かした上で「仮想通貨というものをもはや受け入れるかどうかなどと議論をしているレベルではない。【仮想通貨】と【ブロックチェーン】の出現により世界は大きく変わり始めた。国境を超えて世界がものすごいスピードで変容している」と持論を展開。続けて「CDの売り上げで、思い通りにカネを突っ込んでいたボクGACKTのステージも今後いずれ出来なくなるという考えに辿り着く。
    そこからボクは、ありとあらゆる事業に自己資金を投下した。色んな金融商品にも事業にも投資した」と、これまでの歩みを振り返りながら仮想通貨事業「SPINDLE」に参画することを明かした。

    画像は、GACKTオフィシャルブログより
    no title


    だが、「GACKTコイン」とも呼ばれるこのSPINDLEプロジェクトが案の定、怪しさ満点なのだ。
    同プロジェクトは先月28日、仮想通貨技術を使った資金調達の目的・目標を公開。
    読み解いてみると、同プロジェクトは仮想通貨そのものに投資するのではなく、参加者が仮想通貨ヘッジファンドに金を投げ、その運用成果が投資家に返ってくるシステムだった。
    これには「仮想通貨に直接投資するのが主流なのに、なぜファンドを介すのか疑問」との声も…。

    参入条件も制限されている。
    参加者は米国や中国が除かれ、日本では金融資産1100万円以上かつ投資経験1年以上と限定。
    これについては日本での出資法や有価証券取引法に抵触するのではないかとの声も上がっている。

    また、同プロジェクトは現在の暗号通貨時価総額の平均成長率は年340%で、5年後には低く見積もっても日本円で400兆円規模になると推測。
    同プロジェクトは3年間で年間約2兆6000億円、最低で約260億円規模を目指すとしているが「最高と最低の差が激しすぎる」「巨額の資金が集まらなかった場合はどうするのか」といった疑問が生じている。

    金融関係者は「ようは金を持っている人から資金を募り、それを仮想通貨事業で増やすことを目的としているが、資金が集まらなかったら計画倒れになる。
    GACKTさんは出資者を募る“客寄せパンダ役”を任されたのかもしれませんね」と話す。

    しかも、今年は仮想通貨市場に規制を設ける動きが加速し、先行きは不透明。
    すでに年明けから価格が暴落している通貨もある。
    GACKTを知る音楽関係者は「そもそも昨年末に突然、仮想通貨事業に参入することを宣言したところから怪しい。
    詳しくは言えないが、彼の周辺では不審な出来事も続いているという。
    格付け番組では相変わらずのセレブオーラを出していたGACKTだが、実際は金欠なのでは? 
    今回のビジネスも自発的に参入を決めたのではなく、やるしかない状況に追い込まれたのかもしれません」と推察する。

    すでに複数のマスコミがGACKT周辺を洗っているとの情報もある。
    今年もGACKTがやらかしてくれそうだ。

    no title

    http://tocana.jp/2018/01/post_15639_entry.html

    引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1515742435/

    【GACKTの仮想通貨事業が単なる集金ビジネスであることが判明】の続きを読む

    1: 2018/01/03(水) 16:05:25.68 _USER9
    2日、GACKTの公式ブログが更新された。自身が参画する仮想通貨事業「SPINDLE」に対する批判などに対し、「情報選択のリテラシーが非常に弱い」と反論した。昨年12月26日、GACKTは同ブログ上で、「SPINDLE」に関与していることを明かした上で、事業に対する投資を呼びかけていた。

    しかし、この事業発表に対し、ネット上では「また詐欺に引っかかるのか?」「大丈夫か?」といった、多くの批判が巻き起こったようだ。

    こうしたネガティブな反応について、GACKTは今回のエントリー上で、痛烈に「投資リテラシーの話以前に、情報選択のリテラシーが非常に弱いことを多く感じました」とコメント。「投資はあくまで自己判断で行うものです」「無理に強要されてするものではありません」「指を咥(くわ)えて見ていてください」と反論した。

    また、共同事業者たちの過去を危ぶむ反応に対しても、GACKTはすでに調査済みだと明言した上で、「間違っても詐欺になるようなことに、ボクの名前を出すことをボク自身がすると思いますか?」

    「どんだけGACKTはアンポンタンなんですか」とあきれた様子をあらわにする。そして、行政処分を受けた人物が申し訳なさから裏方に回っていることも明かし、「ボクらは日本がそういうチャンス(再起)を与えられる国であることをまだ信じたいと思っています」とつづっていた。

    GACKTは続けて、日本人は情報選択のリテラシーが弱いため、多くのメディアが発信する情報に右往左往している現状を指摘。その上で、「自身の判断で決断するということ、上部の情報ではなくしっかり勉強することが何より大切なわけです」と読者に向けて説いた。

    最後に、GACKTは「偏った解釈と情報を自信満々でアップしてくださる一部の方達」に向かって、「ココロから哀悼と感謝と殺意の気持ちを込めてこの始まったばかりの一年をどうか無事にお過ごしできることを刹那に願っております」「帰り道の一人歩きには十分お気をつけください」と怒りをむき出しにしていた。

    2018年1月3日 13時49分 トピックニュース
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14110685/

    引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1514963125/

    【【SPINDLE】どんだけGACKTはアンポンタンなんですか? 大城氏が仮想通貨事業への批判に反論!】の続きを読む

    1: 2017/12/28(木) 19:08:41.86 _USER9
    仮想通貨事業への参画を発表したミュージシャンのGACKT(44)が、経済状態に関する臆測について「金に困ったことは一度もない」とキッパリ否定した。

    GACKTは26日に更新したブログで、以前から注目していたという仮想通貨事業に参画したことを明かし、「多くの人に仮想通貨における投資の優位性に気づいてもらうために広告塔としてではなく一事業者として本気で関わり伝えていく必要があると思ったからだ」と説明した。

    ネット上では、サイドビジネスに手を出すGACKTについて「お金に困っているらしい」などといった臆測もあがったが、GACKTは28日、ツイッターで「何言っても反論や伝わらない人もいるだろうが、金に困ったことは一度もない。予想と外れてすまん」と真っ向から否定。

    「ボクが金に困ってたのは20歳~22歳の間。あの二年は確かにきつかった」と経済的に苦しかった時代を振り返るとともに、「そんなボクが投資をやるようになったのは30歳。失敗もあった。今があるのは大きなプラスがあるから。それだけ」と、投資ビジネスによって利益を得たことを明かした。

    12/28(木) 19:02配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171228-00088274-nksports-ent

    写真
    no title

    引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1514455721/

    【<GACKT>仮想通貨事業参画で“経済困難説”否定www 】の続きを読む

    このページのトップヘ